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Impossible攻略


心得

本作における最高難易度とは、最初からある難易度Hardではなく
一度ゲームをクリアするとアンロックされる難易度Impossibleのこと。

敵から受けるダメージがかなり増加しているほか、肌が黒いスーパー版の敵は特に危険で、最大HPとスーツのレベルによっては即死もあり得る。

とは言ってもそれほど理不尽な難易度ではなく、一周プレイを終えた後の知識と技術さえあれば極々普通にクリア可能なので、腕に自信がある人は是非挑戦すべき。
ハードをクリア出来た人なら少し難易度が上がったかな?と感じる程度の仕上がり。
少なくとも、Mediumで一周出来た人ならクリア出来るぐらいの難易度である。

Impossible攻略のコツ


1.先手必勝

とにかく先手必勝。絶対と言うわけではないが、戦闘の度に敵の攻撃を食らっていては攻略もままならない。ダメージは「たまにしか受けない」のを前提として戦闘に挑もう。

2.敵の配置を覚える

敵の配置はほとんどの難易度でほぼ共通。強さ以外は謎解き等も普通なので、「この地点まで来たら敵が出る」「この装置をいじったら敵が出る」等、覚えておけば戦闘を有利に進められるし、先手も打ち易いはずだ。

3.部位破壊を心がける

素早く敵を殺すのが一番安全である。では素早く敵を殺すにはどうすれば良いかと言えば、やはり部位破壊が一番堅実だ。二足歩行の敵は足があると上半身の動きが激しいので、足→腕と破壊するのがベター。

4.やたらと武器を持ち歩かない

武器を4枠全て埋めるよりも、メインをプラズマカッターに絞った方が弾切れの可能性はぐっと低くなる。とは言え、これ一丁ではデブのネクロモーフが排出するスウォーム(ちっちゃい虫みたいなやつ)や雑魚ラッシュが辛いので、サブ武器としてフォースガンを推奨。
フォースガンの手に入らない序盤はラインガンのセカンダリを使ってしのぐのもアリ。

このプレイスタイルの場合、フォースガンはあくまで複数の敵に囲まれた際の緊急手段であり、戦闘のメインには据えないこと。フル強化すれば強力無比だが、1周目ではスーツにも資金を割くため、武器強化はプラズマカッターを優先すべし。
なお、チャプター01の最後でパルスライフル+ラインガンに変更するのもアリ。

5.使わない武器の回路図を拾わない

4.で説明したように、武器はメインとサブの2種類に絞るのが王道。
しかし、ストアに追加された武器は所持していなくても弾薬が出現してしまう。
このしよう仕様上、要らない武器本体の回路図を無視すれば必要な弾薬を貯めやすくなる。
なお、回路図を拾わなくても2チャプター先でストアに追加される為、周回プレイなどへの影響はない。

6.各武器について

  • プラズマカッター
    初期武器でありながら、縦・横のモード切替により相手を選ばない名工具。
    敵が2体ならいずれかをステイシスで止め、残った敵の足から切っていけば安全。
    3体以上の群れなら素直にフォースガンやラインガンを使うこと。
    フォースガンとの組み合わせが鉄板だが、Chapter4で図面を拾うまではラインガンで代用すべし。

  • フォースガン
    敵に囲まれた際の立て直しとして、プラズマカッターの御供に最適な名工具。
    敵を倒すのが目的ではないので、初期状態のままでも十分に活躍でき、装填数も十分。
    セカンダリは弾道に癖があり、近距離戦では自爆の可能性があるので無理に使わなくてもよい。
    未強化でも弾が余りやすく、適度に売ってしまっても問題無い。
    2周目以降にフル強化すれば、とりあえず連射するだけで死体の山を築くことが可能。
    欠点は解禁時期がチャプター04と遅く、射程の短さにより一部ボス戦で機能しない事。
    また、吹き飛ばし効果はアイテムにも及ぶ為、戦利品がたまに行方不明になる。

  • パルスライフル
    メインの座をプラズマカッターと争う、唯一の正式な「武器」。
    セカンダリは全方位攻撃だが、水平にしか攻撃できず燃費も悪いので忘れるべき。
    入手できる弾数が多いものの、上手く使わなければ弾はそれほど余らない。
    逆に、攻撃力の強化と部位破壊を両立させれば非常に経済的。
    連射すれば敵は怯み続けるので、少数が相手ならプラズマカッターよりも安全。
    とりあえず1~2当てて敵を怯ませれば、突撃される可能性はぐっと減る。
    ただし、ルーカー、リーパー、ガーディアンの3種類は弱点狙いだと苦戦しがち。
    これらは弱点を狙って無駄弾を出すよりも、諦めて胴体をフルオート射撃した方がよいだろう。
    サブ武器には線攻撃と範囲攻撃を兼ねるラインガンがオススメ。

  • ラインガン
    敵がタフなインポッシブルにおいて、複数の敵と戦う時の心強い味方。
    高火力・横長の判定・貫通と三拍子揃っており、ステイシスで固めた敵をセカンダリで爆砕可能。
    フォースガン解禁までプラズマカッターと組み合わせるのもよい。
    全体的に高性能だが、装填数・1スロットに納まる弾数の両方が少なく、インベントリが圧迫されやすい。
    予備弾が6発を超えそうになったら、どんどん使ってしまおう。
    弾薬を1回入手=1000クレジットで売れるのも地味な利点。

  • リッパー
    使い方にコツが要るので、Impossibleでは無理に使わなくてもよい。
    武器の性質上、上手く使えば弾の消費量を抑えて多額の節約が可能。
    これは、攻撃力と持続時間が両立すればするほど顕著になっていく。
    しかし、これはリスクの大きい近距離での運用が前提となる。
    間合いや向きの調整が難しいうえ、構えを解いたりダメージを受けると鋸刃が消滅してしまう。
    敵のノックバックが弱めなので反撃を食らいやすく、そこから反撃できずに死亡することも間々ある。
    加えて、遠くの敵にはセカンダリで対応せざるを得ないのも難点。
    一対一での使用に限定するか、敵の群れをステイシスで固めてから薙ぎ払うと安全。

  • コンタクトビーム
    攻撃力が非常に高い反面、入手できる弾数が1発ずつなので弾切れしやすい。
    この武器が必須となる程タフな敵はおらず、溜めが必須なので急襲に弱い。
    セカンダリは吹き飛ばし効果のある全方位攻撃だが、発動が遅いうえに低威力で射程も短い。
    これを緊急回避に使うくらいなら、素直にフォースガンやラインガンを持ち出すべき。
    安定性とは無縁な武器なので1周目ではスルー推奨だが、実は凝った運用法がある。
    「武器を預けてセーブ&ロードすると残弾が1になるバグ」を逆利用しやすく、
    弾薬を1回入手=1000クレジットで売れる為、リロードしなければ節約に活かせる存在。
    ただし、弾薬の売却効率はラインガンと同じなので注意。

  • フレイムスロワー(火炎放射器)
    ①火力が致命的に低い
    ②射程が非常に短く、一部ボス戦で機能しない
    ③燃費が悪い
    ④敵が怯み難い
    ⑤部位破壊が困難
    ⑥視界が遮られる
    ⑦セカンダリが自爆有
    ⑧真空状態で使えない唯一の武器
    という文句無しの最弱武器。はっきり言って導入のメリットは皆無。
    一応、セカンダリの燃費は幾らかマシで、地面に置けば壁として使えなくもない。
    弾道がやや下に逸れるのでコツが要るが、ルーカーに大ダメージを受けつつ動けなくすることも可能。
    とは言え、他の敵は走り抜けてくる場合が多く、やっぱり信頼性は低い。
    インポッシブルでも物足りないと感じたら、一度この武器をメインに据えてプレイしてみよう。
    単体では詰む場面がある為、高弾速+長射程の武器と組み合わせること。
    難易度をより高くしたければ、咄嗟に撃てず装填数も少ないコンタクトビームがオススメ。

7.強化の優先順位

メインで扱う武器のダメージをとにかく優先して強化する。
最高まで強化する必要は無いが、攻撃力を中心に上昇させると後々楽になる。
サブ武器を併用するつもりならそちらもある程度上げておいて良いが、絶対的に優先順位は低い。

ライフは上げる必要は皆無だが、空気は1ポイントくらい割り振っておくと余裕が出来るし、携帯用エアカンの消費がほぼ無くなるので、売却用に廻すことが出来る。
(ただし、一周でもしてればエアカンを使うことはまずあり得ないが)
キネシスは初期値でも十分使い勝手がよいので強化の必要なし。
ステイシスは、回復ポイントが遠かったりする場合にノードが余っていたら上げるぐらいで良い。

アーマーはインベントリの数に不満があったら強化しよう。
防御力の増加は微々たる物なので、それを目的にアップグレードするより、ノードを買った方が効率的。

8.飛び掛かられても絶望しない

ネクロモーフたちの飛び掛かり攻撃は回避が極めて困難だが、撃てばキャンセル可能。というか、敵の動きのほとんどは攻撃を加えればキャンセルできるので、緊急時は部位破壊など考えず、とりあえず弾丸を撃ち込んでやればダメージ回避のチャンスがある。

9.ステイシスの使用は計画的に

ステイシスは低弾速の範囲攻撃なので、足元を狙えば命中率を高めつつ周囲を巻き込める。
また、大半のチャプターにステイシス供給装置があるため、その周辺では積極的に使っていこう。
特に敵が1体のみの場合、パンチや踏みつけだけで倒せば弾の節約になる。
逆に供給装置までの道が確保できていない場合、考え無しにステイシスを乱用するのは危険。
強敵や雑魚の大群はどこで出てくるか、補給装置はどこかを予習しておくとよい。

10.死体は破壊しておく

死体を強敵に変貌させるインフェクター(ムササビみたいなやつ)対策のため、死体を発見したら面倒でもとりあえず踏んづけて破壊しておくと、難易度はかなり落ちる。
事前にインフェクターの出現エリアを予習しておき、その地点より奥に死体がある場合はキネシスで引きずり寄せて踏んづけると良い。
なお、スーパースラッシャーに変貌する死体の両腕のみを破壊しておくと、変貌中に死亡して戦利品を落とすので美味しい。死体を無視してこちらを狙ってきた場合、怯ませれば死体狙いに切り替わる事が多い。

11.キネシスを有効活用する

前述のように、キネシスは謎解き以外の様々な用途に使える。特に爆発する缶(赤くて細長い奴)は敵に直撃させると、大半は一撃で殺すことが可能。つまり、弾薬の節約になる。また、あからさまに取れない位置にあるアイテムを回収することも可能。「キネシスで掴む→そのまま拾う」が可能なのでいちいち足元に落とさなくても掴んだ瞬間から回収可能になる。

12.場合によっては敵を無視する

実は意外と重要な戦略。このゲームではいくら雑魚を殺してもレベルアップしたりするわけではないので、場合によっては逃げるのも戦略の一つ。マップによっては隣接する部屋まで追いかけてくる事もあるが、追いかけてくる場所はある程度決まっており、とことん逃げに転じれば振り切ることも可能だ。ただし弾薬や金を得る機会を失う点と(特に金はパワーノードに使うため、地味に重要)、殲滅しないと先に進めない部屋も多いので、敵前逃亡は常套ではなく、最後の手段と考えよう。

ただし、敵を殺して収支がプラスに向かうかは使用武器・殺す敵・プレイヤーの腕前で変わるので注意。
リッパーのように弾薬効率がやたら良い武器なら、敵を殺すことで金が増える可能性も高まる。

Chapter1

どのチャプターでも敵の配置や謎解きは変わらず、敵への対処法も同じ。
インポッシブルを出すために1周以上クリアしたはずなので、後は落ち着きが肝要。

結局のところ、敵をいかに安全に倒すかが全てのカギを握る。
敵の火力が高く、初期の体力だと約3発の攻撃で死ねるので要注意。
耐久力も上がっているので四肢切断が必須となるが、それでもかなりの弾薬を要する。
よって、序盤は弾薬の節約が大きな目標となる。
スラッシャー(ポクテ)は足を先に破壊すると、移動速度を低下させつつ両腕が狙いやすくなる。
リーパーは機敏なうえに攻撃を当てると大きく仰け反るので、慣れないうちはステイシスを推奨。

ステイシス補給装置が近くにある場合は、接近攻撃と組み合わせてタコ殴りにしてしまおう。
なお、踏みつけはリーチが非常に短いが、パンチよりも攻撃力が高いのでこちらを推奨。
ステイシスを使えばこちらの被害も抑えられるので、面倒でも小まめに補給しに戻ろう。

回復アイテムは割と多めに出てくるが、出来るだけお世話にならないようにした方がいい。
序盤の被ダメージをゼロにし、必要に応じて回復アイテムを売っていけば、武器強化が早く進む。

攻略面での難所は、トラム交換後にエレベータで行けるようになるエリア。
エレベータから一歩外に出たら、まず奥から跳び上がってくる1体目を速やかに倒そう。
次に、右から襲ってくる2体目をその場で迎え撃つ。右に進むとダクトを壊して3体目が現れるので、
足元の赤ボンベで先手を取る。倒し切れなかった場合、急いでトドメを刺すこと。
そろそろ左から4体目が迫ってくる頃合いなので、1体目の登場した場所へ引き返す。
そのまま進んで右に曲がり、赤ボンベの近くで振り返って待機し、追いかけてきた4体目を爆破。
ここで時間を取られなければ、背中側の赤ボンベに5体目が近づく頃なので、また爆破→追撃。
上の階で鍵を取った後は、エレベータを降りる際に1体が突っ込んでくるので注意。
データボードがある部屋ではベンチを発見できるが、パルスライフルに乗り換える予定なら
ノードは使わないこと。また、部屋から出ると前と右から同時に襲われる。
エリア入り口付近にも死んだふり1体が配置され、不意打ちを受けやすいので注意。
なお、船に戻った後は軽い雑魚ラッシュが控えているため、ステイシスの補給を忘れずに。

ストア解禁後は、好みに応じてプラズマカッターからパルスライフルに乗り換えよう。
弱点への射撃精度を求められるが敵を怯ませやすく、弾薬が安価でフル強化も安上がり。
また、売ったプラズマカッターは未強化に戻るもののいつでも無料で買い戻せる。
10発撃ち切る→再購入を繰り返すことで、手間は掛かるが弾切れとは無縁となる。


Chapter2

この難易度では全クリーチャー中1、2位を争うほどウザい赤ちゃんクリーチャー(Lurker)が登場。
体力が異常に高いので注意。触手を2本切断しても死なない事が多いので結構しんどい。
そこからは腕に自信があるのなら3本目狙い、無難に行くなら多少弾を消費しても胴体を狙おう。
弾を節約したいのであれば触手を出した瞬間にStasis、あとはゆっくり狙えばいい。
どちらにしても厄介者なので弾を落とす確率も少ないので短期決戦を心掛けるように。
回復アイテムが余っている人はわざと掴まれてから蹴り飛ばす方法もあるが、素人にはお勧め出来ない。

また、足にプロテクターを着けたSlasherも登場。恐ろしく硬い足の破壊に固執せず、腕や胴体を狙って倒した方が無難。

Swarmerは纏わり付かれると一瞬にして体力を奪われるのでかなり危険。上手く避けるか、弾薬消費覚悟で倒そう。
なお、kinesisで掴んだ物をぶつけても倒せることや、
Stasisが意外と有効なこと、一匹ならダメージを受ける前に潰せること、
部屋と部屋を繋ぐ廊下などへは移動出来ない(ドアの前までしか進めない)ということを覚えておくと良い。

終盤ではInfectorが初登場し、同時に死体をSuper Slasher(黒ポクテ)に変化させる
Infectorの体力の多さもさることながら、
現時点でのSuper Slasherの強さは反則級であり、攻撃を受けたら一発でバラバラにされるのでStasisをケチらずに使って短期決戦に持ち込んだ方がよい。
いかに速くとも、いかに堅くとも対処法は同じだと言うことは覚えておくこと。
また、部屋に入ったらガラスには近付かず、あらかじめkinesisで死体を引き寄せて破壊しておこう。万が一Infectorが脇をすり抜けて死体に食いついてしまうと対処不能になってしまうので破壊しておいた方がよい。


Chapter3

Super Slasherが数匹出現するので、弾薬を節約したいところ。
触手の体力が大幅に上昇しているので、的確に弱点の黄色い部分を狙おう。
デブクリーチャーことピザポクテ(Pregnant)が初登場。Swarmを吐き出されると厄介なので、必ず四肢切断で倒す。足はかなり弱いので足を吹き飛ばしてからデカい腕を飛ばすと無駄がない。

  • 難所 Engine Room
大量の敵に加え、至るところから出現するため囲まれやすい。
篭城ポイントを決め、スイッチを押す前にその付近にガスボンベを固めて置いておき、
スイッチ起動と共にそこにダッシュすること。
オススメの篭城ポイントは段差上のパイプに囲まれたところ。
(スイッチに向かって右後方のスロープを登って左の袋小路)
敵は必ず一本しかないスロープを登ってくるので詰まりやすく、同時に複数方向の敵を相手にせずに済む。

Chapter4

Bruteが初登場
普通に攻撃しているだけでは弾切れを起こすほど、異常な位に体力が高い
恐らく一番効率の良い攻略法は、まず四肢のどれかひとつを切る
するとPodを吐き出してくるようになるので、そのPodをKINESIS→投げ返すを
2~3回繰り返せば倒せる。弾薬も大幅に節約できるのでオススメ
四肢を切るのに苦労するようならばStasisで動きを止めてから背後に回って集中攻撃をしてしまうのが良い。時々殴りつけてやるのも悪くない。ただし、殴りに夢中になっていると効果が切れたときに手痛い反撃を喰らうので程々に。


Chapter5

不死身クリーチャーことHunterが出現するが、耐久力は少し上がった程度。
武器もそれなりに改造出来ている頃なので尚更大したことはない。
適当にあしらってやればいいが、安全に事を運びたいならStasis→片足の切断がオススメ。
マーサー博士の部屋の前に着いたら バグ回避のためにセーブ欄を2つ作っておくと安全。 (詳細はこちら)
また、マーサー博士に抜かれた空気を元に戻し、毒を生成した後はストアが使用できないので注意。
最後の戦闘はマーサー博士と3回目の対面をする部屋。部屋に入ってすぐ右手でステイシスを補充し、長話を部屋中央の冷凍室で聞く。Hunterが出てきたら中に誘ってStasis→両腕を切断→Stasis。
後は部屋の奥で端末を操作し、残ったLurkerを片付ければよい。

  • 難所 救急処置室
マーサー博士と2回目の対面をした次の部屋。
Hunter込みの雑魚ラッシュなので、動きながら戦うとHunterの不意打ちで大ダメージを受けてしまう。
推奨装備はメイン武器にラインガン+予備弾、そしてステイシスパック1個。
まずは部屋に入って左の壁沿いを進み、待ち構えているHunterの片足を切ったら急いで左手の部屋へ。
這いずりHunterが入口を塞ぐタイミングでStasis→両腕を切れば、うずくまったHunter越しに他の雑魚を攻撃できる。
稀にSlasherがダクトから入ってくることもあるが、その場合は運が悪かったと諦めよう。
上手く事が運んだ場合、ラインガンのプライマリで雑魚を一掃できる。(セカンダリは自爆しやすい)
なお、Slasherの胃液攻撃はこちらに届くので注意。
HunterをStasisで固め続ければ雑魚も巻き込めるので、隙を見てステイシスパックを使うのもよい。
Hunterが再生して歩き始めたら再び足→両腕を切って入口を塞ぎ続ける。
Slasherが来なくなったら残りはLurkerだけなので、Hunterが入口から退く→片足を切断→Stasis。
敵を全滅させたら、念の為にHunterの片足を切るか、Stasisで固めてから先へ進もう。
対策なしだとドアが開き切るまでに殴られてしまいがち。
周囲のアイテムはマーサー博士に抜かれた空気を戻してから回収しよう。
ステイシスを補充してHunterを道中の通路に閉じ込めれば、雑魚ラッシュの部屋を安全に探索可能。


Chapter6

毒ガスクリーチャー(Wheezer)の体力が無駄にアップ。頑張って踏み付けよう
カミカゼこと特攻爆発クリーチャー(Exploder)の弱点の黄色い部分は、武器によっては数発撃たないと爆破出来ない。
Stasisを使って他の固体が近付いてきたときに爆破させれば効率よく倒せるが、失敗すると接近されてしまい、木っ端微塵にされてしまうので注意。
またステイシス時わざと近寄って、攻撃姿勢に入った後離れると勝手に自爆する。
ボス(Leviathan)は体力が上がっているものの、戦法は他難易度と全く同じで良い
触手の叩き付け攻撃は恐ろしく痛いが、例の如く、ぐるぐる回っていればまず当たらない
(もしくは自分の真上に向かってジャンプしても回避出来る。)
落ち着いて対処すればノーダメージでも十分倒せる


Chapter7

最下層でのリフトや篭城戦がやや難しいくらいで、あとはそれほど難しいシーンはない
籠城戦は素早く倒すことを心掛ければほとんど一対一に持ち込めるのでStasisは惜しみなく使うようにすれば割と余裕にこなせる。それでも複数相手になった場合は黒ポクテを優先して叩くこと。


Chapter8

ボス(The Slug)戦があるが、他難易度とほとんど変わらず。比較的楽なChapter


Chapter9

船に渡る際、放射線物質を除去する場面で、ハッチの真上に緑玉をあらかじめすべて集めておくとハッチが開いたと同時に全部処理出来るため一緒に登場する敵に襲われずに進めるので無駄がない。

敵の数が多いので弾薬の消費量には注意
シューティングレンジでアイテム、ノード回収はやっておいて損はない。
Super Bruteが出現するが、体力はやや上がった程度。普通のBruteと同じ戦法でOK
逃げ遅れて死ぬことはないのでアイテムを忘れずに回収し、心の中でハゲに合掌しつつ船から脱出しよう。

  • 難所 Barracks
広いフロアに重力床という、逃げづらく囲まれやすい場所での殲滅戦になる。
大量の敵に加えアスリートやリーパーがいるため逃げ回ると逆に不利になりやすい。
安全策としては、部屋に入ったらまず少し前に進み警報を鳴らす。
その後すぐ左の扉前に待機して迎え撃つ。
ここは奥の敵に気付かれづらく、アスリートや赤さんを比較的安全に処理しやすい。
適度に奥の敵を狙撃しながら、近寄ってきた敵を優先的に倒していけば問題なく突破できる。

Chapter10

触手に不死身クリーチャー、Superクリーチャーシリーズとモンスター祭りだが、
武器はほぼ最高クラスまで改造出来ているはずだし、そろそろ弾薬も余り気味に
なってきている頃のはず。
回復アイテムも余っているようなら金にしてアップグレードに振り分けるのも良いかもしれない。


Chapter11

やや敵の数は多いが、ここまで来れる腕があれば大したことはない
四方八方から出てくるので、進路上の敵を排除してから戦うとダメージを受けにくくなる。
時折出てくるカミカゼの爆弾を利用すれば一気に敵を葬れる場合があるので狙えるようなら狙ってみよう。
なお、触手にはStasisが効かない。

  • 難所 Cargo Bay
日の字型のエリアで、マーカーを運んでいくことになる場所だが、
触手の耐久力が大幅に上がっているため、切りながら進むと大量の弾薬を消費してしまう。
ある程度はキネシスの撃ち出しを使いながらマーカーを通路真ん中に運んだ後、
アイザックは触手を避けて先に反対まで進んでしまおう。
触手は攻撃を誘うか、引っ込む時に走りこめば通路上にある二本共避けることが出来る。
反対の通路まで進んだらマーカーをキネシスで引っ張ってしまえばいい。
また、リフトで上に戻るとPregnant以外の敵が一箇所しかないダクトから出てくる為、各個撃破が可能。
更に気付かれていない敵を一方的に狙撃することも出来る。

  • 難所 Flight Lounge
全てポクテだが、各所から湧くため一定の場所で迎え撃つのは危険なエリアである。
中央の椅子を回りながら各ポクテの足を吹っ飛ばしてしまうと戦いやすい。
とにかく複数を相手にするため、出来ればラインガンかフォースガンがあれば心強い。


Chapter12

ここも敵クリーチャー総出演だが、ラスボス用の弾薬以外は使い切ってしまってOKなので、
弾薬は惜しまずガンガン使っていこう
ラスボスで使用する弾薬の目安としては、
フル改造のPlasma Cutterで50発程度あれば十分倒せるだろう

  • 難所 Drawbridge area
ラッシュの際は必ず周辺にダクトがない所に陣取ること。
他の敵に相対しているときに至近距離へExploder等が降ってきたら大ダメージは必至。
オススメは右側の扉から入って正面にボックスが二つある所。
理由としては
  • 基本対処するのは、入ってきたドア付近のダクトから下りてくる敵と、走ってくる敵だけで良い
  • 右手橋の上を通っているExploderや足のないSlasherにステイシスを掛ければ壁になる。爆発に巻き込むのも容易
  • 全てのダクトから遠く、さらに地形上、敵は遠回りを強いられるので移動中のExploderを狙い放題
等が挙げられる。

追記:さらに安全になる方法を発見。
警報が鳴らない様に遠くからマーカーを二つ目の跳ね橋の前まで進めておき、
二つ目の橋の上げるパネルの前まで走って跳ね橋を上げてステイシス。
マーカーを上がっている橋の下に置いて橋が戻らないようにつっかえ棒にする。
すぐに上記のポイントへ。すると付近にダクトがない完全な一本道が完成。
若干道幅が広いが迎撃は非常に容易。
あまり距離をとりすぎるとラーカーが邪魔なので、ダクトがフォースガンの間合いに収まるくらい距離をつめると楽。

いよいよ最終ボス
まずは前半戦
基本的には他難易度と一緒だが、体力が増加している分、掴まれた後が少し厳しい
掴まれる前のちょっとしたコツは、5つの弱点に平等にダメージを与えておくこと。
そうすれば、掴まれた後も1~2発程度で弱点を破壊できるようになるのでオススメ
ちなみに口の周りにある弱点は、一つにつきフル改造のPlasma Cutter約5発で破壊出来る。
そして後半戦
1回目の弱点部分閉口後、Pregnantを2体放出し、
さらにはそのまま触手叩き付け攻撃までしてくる凶悪ぶり
恐らくラスボス戦ではここが一番キツイと思われる
出来る限りPregnantは速攻で倒したい。爆破タンクで瞬殺するのが一番早いが、
Swarmが溢れるため、さらに爆破タンクを投げつけるか、Force Gunで瞬殺する
どれだけ素早くPregnantを捌けるかがカギ
さらに2回目の弱点部分閉口後、巨大Podを大量放出してくる
が、こちらは適当に移動していればまず当たらないので、Pregnant放出よりは幾分かマシ
3回目の弱点部分閉口後は、他難易度と同じく触手叩き付け攻撃しかしてこないので、
落ち着いて対処すれば楽勝だろう

ちなみに、弱点部開口1回に付き、1つ弱点をつぶせるとHive Mindは怯むため触手攻撃しかしてこない
Contact Beamなら初期性能でも胸の弱点を一発で破壊できるため、
Hive Mind戦前までに弾を稼いでおくのも悪くない


そのままラスボスを倒し、クリアすれば無事実績・トロフィー解除
お疲れ様でした!




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