雪村 灯真

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基本情報


名前:雪村 灯真(ゆきむら とうま)
クラス:ギアドライバー
ナビゲーター:北条 雅
出自:呪われた家系
特徴:魔の血族
境遇:失われた故郷
初期アガペー:635
年齢:14
性別:男

能力値・技能

【肉体】9:6:3: :18 <白兵戦闘>4<回避>3
【感覚】5:6:2: :13
【理知】3:2: : :5
【聖霊】7: : : :7
【階級】4: : : :4
HP:21
軽/重/致/死:9/4/2/1/

ダーザイン

【雅からの鈍感!】2レベル
【故郷からのあこがれ】2レベル
【アウロラからの従属】2レベル

アイテム


ワルサーP99

「カインの聖剣」
カタナ
いろんな刃物(サバイバルナイフ相当)
パイロットスーツ
軍靴
携帯電話
眼鏡
ポーチ
水筒
生活一般

SA・特技


接合
奇襲
峰打ち
鎌鼬
鎧通し
反射防御
蜉蝣切り
カウンター
猿飛
仁王立ち
バーンナウト

超推理


ヴィークル


シュネルギア・マサムネ・全域制圧仕様

アーマメント


呪法剣(-5、+20・重)、手裏剣パック、カウンターソード

設定


鬱陶しくならないぎりぎりの、「ただ切りそろえた」だけの短髪。おおむね不揃い。
野暮ったいメタルフレームの眼鏡を着用。
女顔で童顔、格好いいというより、可愛い印象を与える種類の美形。
何かを覆い隠すように穏やかに笑っていて、全体としてぼんやりした印象を与える。
一見細身だが、しなやかに鍛えられた肉体の持ち主。

滅びて久しいとされる剣術流派「星辰三十三陣」を修めている。

内気で、どちらかといえば口数は少ない。弱気ではあるが、決断に迷うことはない。
独特の死生観を有しており、自らの死にいささか無頓着なところがある。
また、かつて過去に「ヒーロー」(土方)に助けられたことがあり、その存在に対して、淡い憧れを抱いている。

戦闘時には普段の柔和さが嘘のように、冷酷な言動・行動を取る。
行動原理は極めてシンプルで、「仲間を守り、敵を殺す」というもの。
また、戦闘時に言う「決め台詞」は一種の自己暗示のようなものである。

「カインの玄孫」(『設定』参照)のひとり。

恋愛関係はかなりの「お子様」。それどころではなかったとも言える。
が、大和艦上での北条雅のお見合い事件と、恋人偽装以来、本人が納得しきらないうちに「交際」を始めることになる。笑えるぐらいに色気はないが。

だったのだが、旧統一帝国領内で発見・マスター登録された戦闘機械「アウロラ」(命名は灯真自身の手による)にマスターと認知される。彼女の存在が彼らの関係にどのような変化をもたらすか、予断を許さない。

屋外で本を読むのが好き。一通りの家事はこなせる。

セリフ


レベル1「あー……どうも」
レベル2「よろしく」
レベル3「ヒーローって、信じる?」
レベル4「死ぬより怖いことがあるだけ、なんだよ」
レベル5「大丈夫。二人なんだし」

※使用経験点:64 残り経験点:32
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