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GalaMate
シルファリオスは氷獄より解き放たれ‥kktzkktzndzwjd(11/20/05 18:06)
◆シルファリオス >> ってか、帰る目的が分からん。(ミルを見送って)って、お前も帰ったら戻ってこられねェだろっ!(何処までもツッコむ事に。)kktzkktzndzwjd(11/20/05 18:06)
ソウジは氷獄より解き放たれ‥kktzkktzndzwjd(11/20/05 18:05)
◆ソウジ >> (シルファさんはまともなツッコミ要員だなあ…と感心しながら…)kktzkktzndzwjd(11/20/05 18:05)
◆ソウジ >> な…なんか、悪いことしちゃったような…。(しとしとしているミルの背を見つめ…)どうしましょう。追いかけますか。…ミルさーん、少なくとも、今夜だけでも泊まって行ったらどうかと考えますよー!お~い!(シルファには此処で待っているといい…と言い残して。だばだばとミルを追いかけに行った。)kktzkktzndzwjd(11/20/05 18:04)
◆シルファリオス >> ってか何処から取ってきたんだ薪。(ふと。)ってか、今から帰るのか!薪置きっぱなし!(ツッコミ所満載。)kktzkktzndzwjd(11/20/05 18:04)
ミルくんは氷獄より解き放たれ‥kktzkktzndzwjd(11/20/05 18:01)
◆ミルくん >> まちにかえるかなぁ・・・(しとしとあるきながら)kktzkktzndzwjd(11/20/05 18:01)
◆シルファリオス >> 早っ!kktzkktzndzwjd(11/20/05 18:00)
◆ソウジ >> なんだか、ものっすごく馬鹿にされたような気がするんだよなァー…。(米神をトントンと叩き…)ま、あ。褒めていると仰っているなら、そういう風に受け取りましょう。(河豚のようになったシルファを眺めながら…)…って、うわ。物凄い早業…!追いかける間もなかったな!生きてますか!?(ミルへ。)kktzkktzndzwjd(11/20/05 18:00)
◆ミルくん >> ただいま!!kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:59)
◆シルファリオス >> 失礼な。ソウジを褒めているんじゃねェか。(頬を膨らませて)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:58)
◆ソウジ >> 俺の事を馬鹿にしてるのって、シルファさんのほうじゃないですか?(薄ら笑いを浮かべ…)…って、ミルさん!危ないですよ、そんな!ほんとに大丈夫なんですかー!?kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:57)
◆シルファリオス >> ・・・お前、あまり無理な行動は慎めよ。(ミルに。)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:56)
◆シルファリオス >> ・・・あ、そうか。これだけの山に木は生えないな。(ソウジに感心。)・・・なかなか冷静だな。ソウジ。kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:55)
◆ミルくん >> 胃や今から取りに行くんだよ!!すぐ戻るからまってて!!kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:55)
◆ソウジ >> 薪…。この山にあるんですか?それとも、ご自分で持って来たのがあるとか…?(と、いう疑問が。)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:54)
◆ミルくん >> うん!!火でもたくから薪でもとってきましょうか??kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:51)
◆ソウジ >> じゃ、火でも焚きましょうか…。シルファさんは休むみたいですからね。(置いた荷物を拾い上げ、シルファの言葉にミルを振り返り…)元気なのは良い事ですよ。……ふうん、闘いたくて、ね。そっかそっか…元気ですね、本当に。(狐目を細めて、笑った。)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:50)
◆ミルくん >> はやく敵が出てきて闘いたくてうずうずしてんだよ!!あと寒いの好きだからkktzkktzndzwjd(11/20/05 17:49)
◆シルファリオス >> お前は・・・何処まで元気なんだよ・・・。(ミルの提案に呆れ)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:48)
◆シルファリオス >> 俺は休んでいきたいところだ。体力を使いたくない。(休む方を選ぶ。)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:47)
◆ミルくん >> 何しましょうか!!(ソウジさんに向かってにっこり笑い)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:47)
◆ソウジ >> うん。ミルさんですね。よろしく。(にこりと笑って、頷いた。)さて…雪合戦が駄目となると、今日はここで身体を休めていくって事ですかねえ…?どうします、お二人とも?kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:46)
◆ミルくん >> あっ!!俺はミルです!!よろしくおねがいします!!kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:42)
◆ソウジ >> ま、とりあえず、俺は貴方の名前を知らないんだよね。改めまして、ソウジといいます。よろしく。(ミルへ言い。)まあ、なんのことだかさっぱりわかりませんがー。(悪意の有無がわからない笑顔で…)俺も今のテンションで雪合戦は遠慮したいなあ。うん。kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:39)
◆ミルくん >> うんわかった(シルさんをみながら)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:39)
◆シルファリオス >> まァ、要するにいくら親しくても最低限礼儀は尽くせ、って事だ。(ミルに教えてあげて)雪合戦、嫌だな・・・。kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:38)
◆シルファリオス >> ぅああ・・・!(悪意がないのが最も性質が悪いんだ・・・!)雪合戦・・・?kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:37)
◆ミルくん >> うーん難しいこといわれてもわかんないよぉ・・・kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:36)
◆シルファリオス >> ・・・それはただの勝手だ。分かり合えると思ったら俺に何か言うべきだろうよ。「シタシキナカニレイギアリ」。kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:35)
◆ソウジ >> 雪合戦か…。悪くはないけど、体力の消耗は避けたいしな…。(洞窟の外を見て呟き…)えっ、俺もですか。どこらへんが…?kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:35)
◆シルファリオス >> お前もだ!(ソウジにもツッコんだ。)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:34)
◆ミルくん >> うーん・・・分かり合える人だから!!kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:33)
◆シルファリオス >> 友であることは認めよう。敬語なら敬語で通せ。何を理由にタメ口になったかが分からん。(ミルを指差し)よって理由を述べろ。kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:33)
◆ミルくん >> 雪合戦だぁ!!!kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:32)
◆ソウジ >> ははっ、彼はもうすっかりその気のようですね。いいじゃないですか、友は宝ですよ。(爽やかな笑顔で言う。)おや、誰に馬鹿にされてるんです、シルファさん。俺の知人を馬鹿にするとは、許せませんねえ…うん。kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:31)
◆シルファリオス >> ぅあァ・・・まただ・・・また馬鹿にされてる・・・。俺とも在ろう者がいいように・・・!!(むしゃくしゃと。)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:30)
◆ミルくん >> まぁまぁ俺は最高のだちだと思ってるよ!!kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:28)
◆ソウジ >> うんうん。青春は素晴らしいな。諸君らも大いに励みたまえ。色々と。(色々、を強調しながら。)…うーん、ツッコんでるシルファさんが一生懸命だから和む…。って、ひどいじゃないですかあ、乱暴に引き剥がすなんて。kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:27)
◆シルファリオス >> 何故いきなりにこいつ呼ばわりしてくれてんだァ!(肩からミルを引き剥がした。)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:26)
◆シルファリオス >> 和むな!ってか俺がツッコんでるだけだろ!(苛々苛々・・・!)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:25)
◆ミルくん >> (シルさんと肩を組みながら)こいつはいいやつだよ!!kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:25)
◆ソウジ >> おもしろいなあ、シルファさんは!(和む。)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:23)
◆ソウジ >> いやあ、そんな夫婦漫才のつもりなんかじゃないんですけどね。面白いだなんて光栄だなあ。(照れた。)…案外素直に折れますね。うーん。ま、何処かに名前が書いてあるのが見えたんでしょう。ほら、俺もここに…(腰の刀の、白い鞘に「ソウジ」と…)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:23)
◆シルファリオス >> って、お前の話だろうがァ!(第三者的なミルにツッコむ!)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:22)
◆シルファリオス >> 期待にそぐわずすまなかったな。(そこは素直に。)俺もシルファリオス、と言われたよ。俺も会った記憶は無かったんだが。kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:21)
◆ミルくん >> おもしろいなぁ!!ふたりともkktzkktzndzwjd(11/20/05 17:20)
◆ソウジ >> ンなアホなことあるかい、ボケー!って言ってほしかったなあ。(呆れた眼差しに、やれやれと腰に手をあて。)ま、冷静に言いますとね…俺は会った記憶がないな。まあ、東国人の顔なんて似たようなものですしね。(肩を竦め、)…毎度の事なんですか、これ?(シルファに訊ねた…)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:18)
◆シルファリオス >> ・・・お前(ミル)、知らねェのに名前知ってるっておかしいだろ。毎度の事ながら。(ミルにツッコミをくれてやった)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:17)
◆シルファリオス >> 前世で会ってたら名前なんか合ってる訳無ェだろ。(呆れたように真面目なソウジの視線を受け)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:15)
◆ミルくん >> うーんみたことあるような・・・(ソウズさんをじぃっとみながら)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:14)
◆ソウジ >> うーん。もしかしたら、前世で出会っていたのかも…。(真顔でシルファに答えつつ…)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:14)
◆シルファリオス >> いや、お前じゃねェよ。(ミルに突っ込んだ)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:13)
◆シルファリオス >> ・・・・・・お前等、会った事あったか?(ミルとソウジの間で視線を彷徨わせた)・・・?kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:13)
◆ソウジ >> あっ、寒いですね、ええ!ところでどちら様ですか…?(ミルくんに…)…火を焚いておけば、そうそう凍死もしないでしょう…多分。さっきのは自分ひとりだったから、思わずボーっとしていただけですよ。他人の命任されたら、流石にそうも言ってられないや。kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:13)
◆ミルくん >> 俺??kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:12)
◆シルファリオス >> 寝たら凍死しそうだ。(苦笑を零し)俺が見張りしねェと先刻のようにお前、幻覚を見るからな。kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:11)
◆ミルくん >> ふぅ・・・シルさん・・・ソウジさんさむいですねkktzkktzndzwjd(11/20/05 17:11)
◆ソウジ >> ま、顔も心も美しいですから。(邪魔されなければ何処までも行く心気で。)一人より二人のほうが何かと便利ですし。シルファさんが寝ている間は、俺が起きて見張りを…  っと。なにやら人の声が…?(こつ、と米神に人差し指をあて…)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:09)
◆シルファリオス >> ・・・お前らしいと言やァお前らしい。(自己陶酔を邪魔せず。)休憩もさせて頂こう。久しく人の顔も見られたし。(へらり笑って)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:07)
頬を裂くような零度の大気がミルくんの身体を包む‥さっ寒い・・・kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:07)
◆ソウジ >> まあ、まあ。(嫌そうなシルファを宥める。)…そうなんですよね…。吹雪の中で一人寂しく震える俺…。だけど、ブリザードプリンスなんて呼称が似合わなくもない自分が結構好きですよ。(ふっと口端を上げ…)ま、そう簡単に見つからないから伝説なんですよ。ここで一旦、休憩なさっていったらどうですかね?kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:04)
◆シルファリオス >> 何で棒読みだよ。(露骨に嫌な顔をして)まァ、今にもお前は死にそうだったと言う事だな。(状況を判断し。)・・・ともあれ、その通りなんだよ。疲れも溜まってきたしよぅ。(ぐったりと顔を伏せて)kktzkktzndzwjd(11/20/05 17:00)
◆ソウジ >> なんのはなしですか。(まるでシルファリオスが悪いような物の言い方をする…)俺は行き倒れになりかけつつ、先生の夢を見ていただけです…。嗚呼…先生。(胸に置いた手をきゅっと握り締め…そして、伏せた目を上げた。シルファリオスへと。)探索中か。其の様子だと、お目当ての物は見つかっていないようですね。kktzkktzndzwjd(11/20/05 16:57)
◆シルファリオス >> 俺が聞く所だろそこは。(ツッコミ)ッたく・・・いきなり抱きついてきたくせして。(起き上がる)・・・俺は探索中だよ。お前は何をやってるんだ。(聞き返してやる)kktzkktzndzwjd(11/20/05 16:54)
◆ソウジ >> うわあ!(抱きついたときの勢いと同じように、がばっと後ろへのいた。)な、なんだ。シルファさんじゃないか。なにしてるんだ、こんなところで。(目に正気を取り戻しつつ…)kktzkktzndzwjd(11/20/05 16:52)
◆シルファリオス >> ぅわあっ!聞けよ話!(横倒しにされつつ眉を顰め)kktzkktzndzwjd(11/20/05 16:51)
◆ソウジ >> ん?(揺さぶられて…)……。(思わず抱きついてしまった人の顔をまじまじと・・)kktzkktzndzwjd(11/20/05 16:50)
◆ソウジ >> (ぺちぺちされる間にも、感動のケージは上がってゆく。目の前がぼやけて見えないよ…)先生!先生!うわあああああん、会いたかったよー!(がばっ!)(…勢いよく。)kktzkktzndzwjd(11/20/05 16:50)
◆シルファリオス >> 違わァ。誰が先生だ。俺だよ。シルファだ。放浪のシルファリオスだ・・・!(がくがく揺さぶる。)kktzkktzndzwjd(11/20/05 16:49)
◆シルファリオス >> ぁう、ソウジじゃないか。生きてるかい?おい、おい。(ぺしぺし。ソウジが意識すら危うそうなので叩いてみる)kktzkktzndzwjd(11/20/05 16:48)
◆ソウジ >> 先生…!?(幻覚と妄想の狭間で…)kktzkktzndzwjd(11/20/05 16:48)
◆ソウジ >> (頭の中に駆け巡るのは、故郷での日々…。師の叱咤する声が、笑顔が、巡り巡るメリーゴーランドのように…)ぐすっ。(思わず目頭が熱くなった。と…)え…、あ、あなたは…(声が、聴こえた。まさか…とその方を見…)せ…kktzkktzndzwjd(11/20/05 16:48)
頬を裂くような零度の大気がシルファリオスの身体を包む‥・・・如何したンさ、しょぼくれた顔しちまってよ。(よろよろと歩いてきた、一人の青年)kktzkktzndzwjd(11/20/05 16:46)
◆ソウジ >> ……。(些か鋭さを亡くした狐目で、ぼんやりと光を見つめる。ピントが定まらない。目の前のものがぶれてくる…そして…)……光の中に先生の顔が…。(幻覚なのか妄想なのか、判らないものが出てきた。)先生、私はこれからどーなるんでしょうか…。このままここでお陀仏なのでしょうか…嗚呼。kktzkktzndzwjd(11/20/05 16:45)
◆ソウジ >> 空腹を氷で凌ぐのも飽きてきた…。燃料だってもう、後どれくらい残ってるんだ。荷物が随分軽いしね…。頃合を見て、物資を調達してくるべきだったか…。いや、でも。(ふるふると頭を振る。)…ま、あんまり深いこと考えないほうがいい。そっちのほうが長生きできるだろう…きっと。(は、は、と乾いた笑い声を発した。)kktzkktzndzwjd(11/20/05 16:41)
◆ソウジ >> がつんっ!(と、鈍い音が反響する。グローブを着けた拳を、固い地面へ力の限りぶつけたのだ。)くそっ…なんだか生きているほうが不思議なくらいだ。全く以って…。(毒づくのは、口元を覆ったマフラーのためにくぐもってはいたが、年若い男の声。傍らに置いたカンテラの、薄ぼんやりとした光に照らされて…)kktzkktzndzwjd(11/20/05 16:38)
頬を裂くような零度の大気がソウジの身体を包む‥(暗い洞窟の中、岩壁に背を預ける、人の影…)kktzkktzndzwjd(11/20/05 16:35)
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