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居間の東の壁際、屋根裏へのびるちゃちなハシゴ。
上には…ランプで薄暗く照らされた、きわめて乱雑な小さい部屋。

◆>>ふはあ…わざわざいらっしゃい。俺に何か話でもあるのか?


《派遣執行企業 “ヴィダーツ・アンダーグラウンドサーチ”剣術課長居候》
ソレスト=シルファリオス

自画像...2008年 描

hair color...Silver
eyes color...Deepblue
 

Bagabond's 99Q

机の上のノート...落書き。

ー装備品ー

デュランダル
相当な切れ味と、相当の耐久力をもつ、片手剣。
左腰に差している、現在の愛剣。その名前は、伝説通りなのか?

バスタードソード
右手と両手、どちらでも扱える大剣。
右腰に差してある愛剣その2。バスタードって名前がお気に入り。

ブロードソード
一番最初に持ち込んだ幅広剣。二本。ラステカ戦役では活躍した。
異常な高熱でダメージを受けたため、壊れるのを恐れて使用していない。

プレートメイル
がぁらに来るのに持ち込んだ鎧。来てすぐのころ、好んで身に着けていた。
動きを制限しにくい軽いのを選んだので、防御性能はそれほどでもない。
使用頻度も、遠出する際たまに持ち出す程度。

長弓
都のバザールで売っていた。さらに魔法改造が施されたとんでもない代物。
矢が爆発したり、網に変形したり、やりたい放題だったが、自粛して使用していない。
魔力の代償は自らの精神力であり、精神崩壊して自爆するおそれがあった。

戦利品
その他。他人からもらったりしたものもある。

 

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