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GalaMate
>>>>ウィルトは夜の砂塵に紛れて…。kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 23:07)
◆ウィルト >> ではまた~(手をふって。カバンを背負いなおして。)四時間。がんばるぞ!(歩を進めた)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 23:07)
>>>>シルファリオスは夜の砂塵に紛れて…。kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 23:05)
◆シルファリオス >> 歩きじゃ4時間だぞ。気ィつけな。(と、見送った後で)――、あ、ちぃとは遠慮しやがれェ!(ここから、ペインとの飯の奪い合いが始まる。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 23:05)
◆ウィルト >> わ~い(にこにこ。)貴方が大将!ペインさんへ、ご飯は分けてあげてくださ~い、歩き詰めで帰りますから。kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 23:03)
>>>>ペインは夜の砂塵に紛れて…。kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 23:02)
◆ペイン >> ぅはは!じゃァさっそく!    食べよう! 食べよう!  (少ない食料と冒険話で宴を行うのも … 一興、だろうか。)  ぁ 見て見て!  すごいよ!  星!!    (砂漠の夜は本当に長い。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 23:02)
◆シルファリオス >> そんな態度されて断れるか…ってんだァ…。(溜息。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 23:02)
◆ペイン >> (荷物を下ろした!袋を出した!)  !!  さすが!  さすがだよっ! お兄さん!  ぐっじょぶ!!  (ぐっ!親指立て)   ぁ  俺、ペインてェの!  よろしく!!  (多分、尻尾がついてたら … 大きく左右に揺れていただろう。駆け寄り。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 23:00)
◆シルファリオス >> 分かったよ…飯やるよ…そんな目で見るなよ…(袋を掲げ)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:59)
◆ウィルト >> こっから歩いたら大体どれくらいかかります?(視線、感じて。)そ、そうですね~(ちょっと固まった声で)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:59)
◆ペイン >>   うん  (じぃ.........視線向けた)   お腹すいた ね  (ウィルトへ同意を求めつつ   じぃ ぃ .........)   kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:57)
◆シルファリオス >> それでは、俺が分けなければいけない訳か…。(荷物を下ろして食べ物の袋を取り出した)ちょっとぐらい余裕…あるよな…?kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:56)
◆シルファリオス >> ――!(荷を持つ者は自分だけだと悟る)そぅか…皆で飯が無いわけか。kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:55)
◆ペイン >>   寒いよー  お腹すいたよー (*´Å`*)ノシ (ねェねェ。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:53)
◆ペイン >>    ………………  (うん、あげちゃってたね。)   お馬サン、どこまで行ったかなー … (逃がした馬のことを想った。荷物全部のせたままだったっけなァ)  …… (ちら......シルファリオスへ。視線。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:53)
◆ウィルト >> はいっ(嬉しそうに)あ、、、、(どうしよう、食料みんなあげちゃった、、、、)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:50)
◆ペイン >> 寝る場所?  …… ぁー。そういえば…  街まで4時間  …  (だったっけ、ね。なんだか急に疲れてきた…ような。肩落として。)  友達の頼みごと  かァ  … (ふぅん。)   ……  叶うといいね  (その頼み。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:47)
◆ウィルト >> ん、友達の頼みだからです。(にこっと笑って。食べられないと聞けば安心。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:46)
◆ペイン >>   … でも、俺たちを食べることは無いと思う  特にそっちのお姉さんは   そういうもの  だよ 生きものって   (恩義を重んじる。ものでしょう。きっと。)   ぁ  惜しかったね!  でも 何でソレ … 欲しいの?kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:44)
◆シルファリオス >> あァ、疲れた…。足場が悪くて余計疲れるってのに。(こきこき、肩を鳴らしながら)…寝る場所、探さなきゃァ…。kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:44)
◆ウィルト >> ああ、アミアントゥスの場所、聞けばよかった、、、(ふぅ、とため息)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:42)
◆シルファリオス >> また会える時は…腹減ってるだろうなァ…(そんな事を言いながら、剣を鞘に収め)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:42)
>>>>ガザ・ロックは夜の砂塵に紛れて…。kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:40)
◆ペイン >>   んんー  さんきゅ  (伸ばされた手。掴んで。  ... たん ......軽く、足音をさせれば。背から離れた。)   またね  あえたら   (渦巻く砂へ。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:40)
◆ガザ・ロック >> ザッブゥゥン・・・(岩肌のような背は砂に消え入った。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:40)
◆ガザ・ロック >> (野生の生物、また此処の砂漠となれば食にありつくことは少ないのだ少量でも事足りる。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:39)
◆シルファリオス >> あァ、巻き込まれるよ…貴方。(潜っていくガザ・ロックの背中のペインに手を差し伸べて)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:39)
◆ペイン >> (  ぺたぺたぺた ...... )  … ちょっと気持ち悪くなってきた …… (思った以上に…揺れるんだね。生き物の背中って。)  ∑  満腹!?  (今ので!)  … 案外、小食 ……?  (やはり … オンナノコだったのだろうか)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:38)
◆ウィルト >> ああ、路銀やらランタンは無事だ~。(バックにすりすり。)お、満足したみたい。(ニコッと笑った。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:38)
◆ガザ・ロック >> ゴフッフッツツ(渦が止まると吐き出すように砂が飛び出した。)ゼゼゼセジジジジ・・・・・・(砂中に潜っていく・・・お腹を満たしたのだろう。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:37)
◆ウィルト >> (食べ物だけ投げたので、心配なし。巻き添えにならぬよう、掴んで足元に。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:35)
◆シルファリオス >> 食べたっつーか…巻き込まれたっつーか…(リュックの行く先、そしてペインの行動を見つつ)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:34)
◆ペイン >>   せっかァく イイ夜なんだから    (とん...とん...とんとん.......駆ける 駆け … ちょうど、背の真ん中まで。砂の背は足場が悪い 揺れるし )  …  血生臭いのはイヤぁ だよ!ね! ね!  お姉さんはカンベン、だよ!!  ( ぺたぺた ...... 砂の背。叩きつつ。)  キミはいいこー  いいこー  (暗示 ? )kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:33)
◆ウィルト >> おお、食べた食べた。(感心している)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:32)
◆ガザ・ロック >> ゴゴゴゴゴゴッ(飲み込まれていく食べ物は砂中の中へ見えなくなり。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:31)
◆ウィルト >> その赤い片眼、くれるならいいよ?(くれても食べさせないけどね。と心の中で思いつつ。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:30)
◆ペイン >>   …………  (言葉を…否、流れる単語を 聞いた )   悪ィ  けど っ  ……  ( がし ......  ガザ・ロックの足。 手をかけ  ......とん .........  砂を蹴ってその背に飛び乗れば)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:29)
◆ウィルト >> う~ん、、(ズブズブ沈んでる、、、。とりあえず食べ物を前に放った所で引っ張り上げられ。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:28)
◆シルファリオス >> うぁぁぁ!逃げろ!(ウィルトを流砂から引っ張り上げ)…可哀想とも言ってられねェな…。kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:28)
◆ガザ・ロック >> 食べる食べるタべるタベるタベるタベるタベるタベルタベるタベるタべるタベサセろクワセロタベルタベルタベルタべる。(呪詛にもいた言葉の羅列、渦は速度を上げる。聞く耳を持たなかった。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:27)
◆ペイン >>   ∑  ををーー!!?   お姉さん!! 沈んでる!沈んでる!! (どっきり!)   そりゃァ…若いし!可愛いし!美味しそう、だけどっ…!!  (沈むウィルトを見つつ!)  お姉さんは食べないでね! ね!!kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:25)
◆ウィルト >> 私じゃなくて!(カバンをガサゴソ、干し肉やらパンやら取り出し。)これこれ!kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:24)
◆シルファリオス >> ほら、何か食わねェと…!(ウィルトの足元に、流砂)リュックの中身だけ…だからな!?kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:24)
◆ガザ・ロック >> ジジジスズズズゥ……(ウィルトの足元が少し凹む)ズズズッ(徐々に渦を巻き始める。)オイシ イ  タ ベ  ルkkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:23)
◆シルファリオス >> 待てェ!(向けられた視線はちょっと憐れみっぽかった)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:22)
◆ペイン >>  痛い?   …  (ちらり....シルファリオス見遣り)  …  だよねー  痛いよねー  (視線逸らした。)  んん … ?  (手招き、してる … )  美味しいモノだって!  食べたら! 元気になるかも!!kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:21)
◆ウィルト >> (ガザ・ロックの前にバックを置いて。)おいしいものあるよ~(手招き)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:19)
◆ガザ・ロック >> アシ カ ゙ナク ナッタ イタイ イタ イ  オマ エラ ガヤッ タ  ニゲ ル ル  モン ダイナ ナイ(ズズズズッなおも沈み続ける。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:18)
◆ウィルト >> あ。(自分の背負っていたバックを思い出し。置いた場所へ。半分埋まっていたが、それを背負って戻ってくる。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:17)
◆ペイン >> ええー  (∑)   砂の仔って   何か食べる のン!?  …… ヤバィ … 知らなかった ……… 知らなかったよ … そうか食べるン だ …(結構、落ち込んだ。)  … 確かに  … なんかかわいい … (*´Å`*)(亀みたい…)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:15)
◆シルファリオス >> 腹減ったっつっても、襲われる方はいい気分じゃねェからな。(ふむ。と考えを巡らす)肉食か…?相当な量要るんじゃねーか?kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:14)
◆ウィルト >> うわぁ、、、なんか片言でかわいい、、、(ハートを鷲掴み?された)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:14)
◆ガザ・ロック >> モ ン ダイ ナ イ  オ ラハ ラ ヘッタダ  モ ンタ ゙イナイ。(砂地から亀のように顔を上げる。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:12)
◆ペイン >> ∑ (*´□`*)    をををを!!!  喋った  !!!   (言い出しっぺが驚いた)   なァんだ! 言葉わかるンじゃん!   びっくりしてソンしたじゃん! じゃん!!  (たしたしっ...ガザ・ロックの足を叩きつつ)  仲良くやろうよ!kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:10)
◆ウィルト >> は、はい、、(ガザ・ロックの胴のあたりから同意)う、埋まる埋まる!(やっと離して砂漠に着地。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:10)
◆シルファリオス >> Σ現代語OKか!(驚きっぱなしになりつつ)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:09)
◆ガザ・ロック >> ゾゾゾゾゾゾ・・・(もぞもぞもぞと体を沈める元の岩地に戻るように。)ヴゥゥン・・・(頭を上げてペインを見た。) モ ン タ ゙イ ナ イ kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:08)
◆シルファリオス >> 奴の「コトバ」がちゃんと理解できたらな。(笑いを返しながら、そんな事を言う。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:08)
◆ペイン >>    ね  !!  (他の2人に爽やかな笑みを向けつつ)   悩みムヨー  だよ   ね!?  kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:07)
◆ペイン >> …  悩みがあったら相談に乗るよ!!   (どどーん。) kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:06)
◆シルファリオス >> ホントにいい奴は人を攻撃したりしないぜ。(その様子を、見物)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:06)
◆ペイン >> そう、そこが気ィになって !  (のそのそ... 傍らで止まって。見上げた。)    キミみたいな砂の仔  を見るのは初めてだ  ゃ、俺が見ないだけかもしれない ンだけど  ――   普段はさァ、こう、、、静かに  風乙女と一緒にさァ  …  流れてるだけなのに! 珍しいね!!  (聞こえてる、かな。)     とにかく  ……kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:06)
◆ウィルト >> うわ!いい人?!(人じゃないけど)襲ってきたから悪い奴かと、、、kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:05)
◆ペイン >> ∑ !!  …  いい仔だなァ (’-’*) (待ってくれてる よ …) あのさァ (のそのそ.......結構、近くまで近寄って。)  kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:03)
◆シルファリオス >> Σ止まったよ!(妙に律儀なところに感心。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:03)
◆ウィルト >> う、埋まってる!?どうしよう!(剣を片手で引き抜いて。回りながらも、問いかけ。動きが止まった)あへ、、、?(へんな声が出た)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:03)
◆ガザ・ロック >> ズズズズ・・・(待てと言われれば待つのが礼儀。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:02)
◆ペイン >>   ええ!?  そうなの!?どうしよう!!  俺の眼も … アミアンなんとかってヤツだったら!!  (よく分からないまま、焦り。)  確かに!聞けない!  困る! 超困る!!  お願いだから! ひきこもらないで! 心を開いて!!  (軽く錯乱中)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:02)
◆ガザ・ロック >> ウゴォォォ!!!(砂の中で紅い瞳が灯る、頭はもう砂の中だ、ウィルトは砂中に身を沈めていた、まだ浅いが)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:01)
◆ウィルト >> (回り始めたので剣を離してまた胴体っぽいところにつかまる)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 22:01)
◆シルファリオス >> あァ、なんか水に潜る人間っぽいことしてる!(弱点潰せない!)しかもこれじゃ話聞けねー!kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:59)
◆ウィルト >> きっと眼は、アミアントゥス!(鉱石)って動くなぁ!(石のつなぎ目のようなところに突き刺して、ぐるぐる。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:59)
◆ペイン >> 眼 ?  ぁ、紅 … (言って。見上げる。自分の瞳もまた … 紅い、のです。妙な所で親近感…)  ………  ちょっと待って!ちょっと待って!!  (めげないガザ・ロックに手招き!)  ちょっと聞きたいコトが!  (言葉が分かるならいいけどさ。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:59)
◆ガザ・ロック >> ザッザッザッザッ!!(でもめげない、今度は手を使い潜水の要領で頭から潜るつもり)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:58)
◆ウィルト >> ん、なんか横に、、、うわ!?(伝わる振動。でもしっかりと足の付け根辺りにつかまっている。弱点を聞けば。)私の目的もそこです~(すばやく立ち上がって、横なので走る、頭のほうへ。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:57)
◆シルファリオス >> Σ効いた!足に効いた!(倒れるガザ・ロックを見て)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:56)
◆ペイン >>   !!  んんっ  結構! イイ感じかも  だよ!  ……  でも  ―――  (倒れる、ガザ・ロック。 …見遣り。首傾げて。)   ちょっと可哀相かも  なァ、とか  思っちゃう   (うん。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:56)
◆シルファリオス >> お――ぃ……、弱点は見る限り眼だなー…(よじ登るウィルトに)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:55)
◆ガザ・ロック >> ガックィィィィ!!(また一本足を切り落とされた、回転の重心を崩されてグルッと回転しながら横に倒れた。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:55)
◆シルファリオス >> ――足が駄目なら、ちょっと止めんのァ難しそうだ…!(効果は期待できぬまま、頑張って回転する足に攻撃)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:54)
◆ウィルト >> ぎゃーぎゃー!(叫びながら少しづつ登る。頭まで行く気。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:54)
◆シルファリオス >> 潜りきれねェ…みてェだな…?(バシ!効果はあるかわからないが、岩っぽくない足の部分に斬りつけた)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:53)
◆ペイン >> いやいやいや!!  離さないと!  お姉さん! お姉さん!! 砂の中って苦しいと思うよ!  (砂の波に足を取られつつ ......ざかざかっ ...... ウィルトの方へ慌てて駆け寄り)  お兄さん! アレ止められないかな!?  (潜ってるの。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:52)
◆ペイン >>  をを っ … !!  よじ登ってる!?  (すごいや!)  … てェええ!  ちょっと反則っぽ!!!  (進は…砂の中、かァ。。。。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:51)
◆ウィルト >> うわう~!(ぐるぐる回転、でも離さない。意地?)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:51)
◆ガザ・ロック >> キシィィィ!!(体を登り始めるウィルトを見れば足を動かし身を高速回転させ)ぞぞぞぞぞっ(砂に潜り始める。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:50)
◆ウィルト >> すきありぃ!(言えば足を剣で払って。足にしがみつき、よじ登り。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:48)
◆シルファリオス >> ぅおォ…いい連携…!(足を抜くと、ウィルトの方へ加勢しに)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:48)
◆ペイン >>   本気になればァ  … 誰だって強いってェ!   っと … アレだね!  3人よれば … ニンジャの知恵 ? (吹き飛んだ。砂が、夜空へと舞い上がる。んふふ......笑って)   kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:48)
◆ガザ・ロック >> ギリリリッ(足と剣が共に悲鳴を上げる。)ドッポォォォォォ!!!(一度の二つのことに集中できなかったのか更なる風を受けて槌が吹き飛んだ。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:46)
◆シルファリオス >> 貴方も強いじゃねェの。(強いのは女だけではない、と言いたい)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:46)
◆ウィルト >> さすがファジーさんの打った剣、強度高ッ!(剣と鍛冶士に感謝。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:45)
◆ペイン >>   ∑ (ガードしてるし。)  そっか  最近の女の子 って  … 強いンだなァ …  (しみじみ...足場を砂に引き込まれながら呟いたのだった。)  俺たちも さァ … 負けてらんない ね!!  (  ざ ... ざざ ぁ ......風を呼ぶ 呼ぶ 呼ぶ ......)   kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:44)
◆ウィルト >> うはぁ!逃げればよかった!?(重たいー!、叫ぶ)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:43)
◆ガザ・ロック >> サササササ・・・・(風を受ければ槌の表面の砂から形を崩して飛んでいく。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:43)
◆ウィルト >> きたぁ!(嬉しそうにニヤっと笑って。剣を勢いよく、引き抜き、鍔迫り合いのようにガード)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:42)
◆ペイン >>   砂  だからァこそ  っ  !!  (  ごぉ  ...... ぉお ...)  ――― これ、当たったら … 間違いなく朝起きられないねェ!!  (そういうもの、だろう。集まった砂と言うのは。)  ……  げ  (ウィルトに振り下ろされる足、が見えた。)  ひだり!  お姉さん!  ひだりに跳んで!!kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:42)
◆ガザ・ロック >> ヴゥゥンッッ・・・(瞳がウィルトを追う、多脚が忙しなく動く)キシィィィィ!!!(カニのような鋭い足がウィルトに目掛けて振り下ろす。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:40)
◆シルファリオス >> ン…確かにキチぃ…デカイしなァ…。幾ら…砂ッつったってよゥ!(ばしぃん!×に受け止めた刃で、槌を逸らす!)あァ畜生ッ。足が埋まるほど力が有るとは。kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:40)
◆ウィルト >> 了解です!ん、、、?(ガザ・ロックの赤眼を見て。)目的の品もゲットできるかも!(走っていたのが、立ち止まって。)ドコから切りかかればいいの、、、?(ぼーぜん)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:39)
◆ペイン >> (ひゅ ......  風 呼んで)   ちょ ぉっと  だけ .........   ちからくら べ ...  (   ご  ぉぉぉおぉおおお  ...!!!  シルファリオスの剣と共に、押し上げる。)  お姉さん! 気 つけて!!kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:36)
◆ガザ・ロック >> ドッゴォォ!!(砂が集まります重量、力を込めれば埋まっていくシルファリオスの足。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:36)
◆ウィルト >> お~、お見事!(いいつつ)んじゃこっちは本体を!(柄を持ったまま走る、本体の方へ。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:35)
◆ペイン >>   … ホラ! やっぱり!!  ( オンナノコ …だったのかも)  …… ん  っ … 思ってないなら  向かってくっ  ? (ウィルトの笑み。 可笑しそうに。笑みを返して。) お兄さんっ  いくらその刃ァ強くても …  ( ざ......  砂、ひと蹴り)   さすがに!!  キツィでショ!!  (受け止めるのは。シルファリオスの隣へと付けば)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:35)
◆シルファリオス >> ぅあー、怒ってるッぽいな、雰囲気。(冷や汗。)でも…死にたくねェし…な!(ズガァァッ!双剣と大槌がぶつかり合う!)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:34)
◆ウィルト >> ヤバイと思ってない場合は?(ニヤリと笑って。槌をみて、苦笑い)なんかもってるよ、、、、kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:33)
◆ガザ・ロック >> ズウン!!!(砂は凝縮し形を成す、槌と化した砂を肩に担いだ)オオォォォォ!!(振り上げた槌をシルファリオスに向けて振り下ろす、オンナノコだったかもしれない。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:31)
◆ペイン >> わかンないじゃん!  いるかも じゃん!!  世界って広いよ!!  ね! (ガザ・ロックに叫んだ。聞こえてるかどうかは知らない。)   お兄さん お姉さん  やばァいって思ったら …  逃げなきゃだよ!  kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:30)
◆シルファリオス >> 大体…何をしたいんだよこの岩野郎は…(身構えて様子を伺う)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:30)
◆ウィルト >> (どさ!抱かれていた腕からおちた。)いてて、、、(いいつつ背負っていたカバンを下ろして。立ち上がりつつ、剣の柄に手をかけた)な、なんなんでしょうか、、、kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:29)
◆シルファリオス >> こんな乱暴な女が居て堪るか…!(顔を引きつらせ)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:28)
◆ガザ・ロック >> (腕を無造作に抜き、赤く光る瞳は三人を追う。)ウゴォォォォォ!!(手を天高く掲げた。)ズ、ズズズズズィ・・・(掌へ砂が集まる。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:28)
◆ペイン >>   そっか  …  うん、戦わなきゃダメか  … うん、、、  (剣を抜いたのに、ガクガクしつつ……)   ……  ヤロウだって!  女の子だったらスゴィ失礼だよ、それ!!  (シルファリオスへ。どうでも良い一言だったかもしれない。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:27)
◆ペイン >>    ぅわ  っぷ  !! (砂の波。)  うへェっ … 口の中…入った!! (ぺぺぺ。吐き出しつつ視線移せば…どうやら馬は無事に逃げたようだ。とりあえずは、一息。)  ええと   どうしようか!!   (やっと立ち上がって。二人へと。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:25)
◆シルファリオス >> うぶっっ…!(砂にまみれつつ、腰から剣を抜いた)――野郎!(双剣士。二刀流)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:25)
◆ガザ・ロック >> ドゴォォォォ!!(狙いを外した拳は砂地へ埋まる、それでも近くの三人に砂の波が飛ぶだろう。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:23)
◆ペイン >>  ……  前言てっかァい  (落ちる、影………こちらからは、しっかりとガザ・ロックが見えていた。)   うん! 逃げて! 逃げて!!  頑張って、、、!kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:23)
◆ウィルト >> (いつの間にか抱かれていた、少女。)あ、ありがとうございます、、、う、後ろ!(大声)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:22)
◆シルファリオス >> (その結果、倒れる。)逃げろォ…何かヤベぇ!kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:22)
◆ペイン >> (そういえばちょっと名前間違ってるなーなんて、今さら思いつつ。)   ナぁイス!!  ね!!  (ウィルト抱えたまま。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:21)
◆ガザ・ロック >> (腰から下、足はない。否、砂地でも自由に動けるようカニのような足が何本も生えている、多脚だ。)ゴォォォ!!(シルファリオスを影で覆う、シルファリオスの背後には腕を振り上げた巨躯がいた。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:21)
◆シルファリオス >> ――!(2人、腕に抱く。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:20)
◆ペイン >>   (シルフォリオスのトコに落ちてきた。)  kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:20)
◆ペイン >>  ォーらィ っ !! (ざかざか ざかっ ......... 駆けて)   ザ ン  !!!  (跳ぶ。ウィルト、無造作に腕に抱けば)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:19)
◆シルファリオス >> 何をぉぉぉ……っ!(ペイン(と馬)に目掛けて駆ける。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:19)
◆ウィルト >> ん、、、う、うぎゃ~!(なすすべなく飛んでいく。ペインに向かって。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:19)
◆ペイン >> ∑ ひぁ!?  (見られたよ!!)   ∑∑ って  ぇぇええええーーー!!?  投げンの!?  ホントに!!?  ちょっとォそれはっ …  !!!   (言いながら。馬から跳び下りた。)  kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:18)
◆ガザ・ロック >> ウ、ゴォォォォォォ!!(ウィルトを掴んだ手を振り上げ、目掛けるのはペイン。其の者に向けてウィルトを投げつけた。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:17)
◆ペイン >>   ………   でか っ!!!  (見上げた。すっかり馬が脅えている。これ以上なだめるのは無理で。)  嗚呼、、、  なァんか、ヤバそ 、、、、  (大丈夫だというウィルト。額に手を当て)  kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:17)
◆シルファリオス >> ぅげェ…でけー野郎だぜ…(ガザ・ロックの巨体を見上げ)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:17)
◆ウィルト >> だ、大丈夫、、、ですっ!!(ジタバタもがきつつ叫んだ)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:16)
>>>>氷点の砂漠に零れ落つ月光はガザ・ロックを冷やかに照らして…。(天を衝くようなその巨体、紅い隻眼が月と共に三人を照らす)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:15)
◆シルファリオス >> これァ…魔物なのか?(岩とその手しか、確認できない)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:15)
◆ペイン >>   をを!!   ちょっとカッコイイ…!!(*ノノ) (腕が生えてる!!)  …… まァ  そう言ってる場合じゃなくて!!  お姉さん!!  だいじょうぶ!?  … え! 大丈夫に見えないんだけど!! 大丈夫なの!?そうなの!!?(どうなのよ。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:14)
>>>>岩場は夜の砂塵に紛れて…。kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:14)
◆岩場 >> ズンゴォォォォォン!!(砂を撒き散らせその巨躯を持ち上がらせた)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:14)
◆ウィルト >> (いきなり掴まれ。すごい力に。)ぐぅぅ・・・!(うめいた)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:13)
◆シルファリオス >> 近付いて欲しくないわけではない。なァに、大丈夫。(ひゅっ、と岩から飛び降りて)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:13)
◆ウィルト >> ええ!?()kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:12)
◆ウィルト >> な、なんなんです・・・・?(高くなっていく岩をみて、呆然。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:12)
◆岩場 >> ドッゴォォォォッ!!(砂漠から石の腕が生えた、それの豪腕はウィルトを掴みかかる、握りつぶそうとするように。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:12)
◆ペイン >>  ぁはン こんばんはァ … っと(2人へと、さっそく近づこうとしたのだけれど)  うゎ わ !?  (岩場が動く。砂の波が馬の足をとる。軽くパニックに陥っている馬の首筋なで)  なにコレ! 何コレ!    ち、近づかないでほしいならそう言えばいいのに!! (シルフォリオスに訴えた)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:11)
◆シルファリオス >> 歩いて4時間ぐらい。君は馬があるからいくらか楽だよ。(とか言ってる間に、徐々に上に待ち上げられてる気が、する)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:10)
◆ウィルト >> (さらにどこからか驚きの声も。そちらの方をみた。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:10)
◆岩場 >> ドドドッ!!(岩場が揺れる、まるで競り上がって行くように)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:09)
◆ペイン >> 街ってまだ遠かったっけ!! (いつの間に やら  蒼外套ひとり。  馬の上、にて。)  … (あれ、なんか動いたね。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:09)
◆ウィルト >> 野宿ですか~・・・?!(言ってる途中で岩が揺れるのをみて、吃驚)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:09)
◆シルファリオス >> …っ?(自分の乗っている岩が僅かに、揺れた。)何だ何だ?kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:09)
>>>>氷点の砂漠に零れ落つ月光はペインを冷やかに照らして…。  ええー !!  kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:08)
>>>>氷点の砂漠に零れ落つ月光は岩場を冷やかに照らして…。ゾ、ゾゾゾ・・・(岩場が軽く砂を揺らした。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:08)
◆シルファリオス >> 俺は野宿さ。(けらりと答える)街はまだ遠いからな。kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:07)
◆ウィルト >> 危険は承知の上です。(にこっと笑って。)貴方は、何を?(岩場の下から問う。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:03)
◆シルファリオス >> 【切れました…】大変だぞ。砂嵐とか蠍とか危険は幾らでも在るからな。kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:02)
◆シルファリオス >> はァ、探検か。たいへんfdkkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 21:01)
◆ウィルト >> 軽装、、ですか?(確かに防具はつけていないし、そんなに厚着もしてない。ただ、腰に剣が二つ帯刀してある。何をしているか聞かれれば。)探検、、、ですかね。(軽く笑顔を向けつつ、岩場の方へ。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 20:59)
◆シルファリオス >> ぅい、夜遅くに何してんだァ。(上から声を掛ける)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 20:57)
◆シルファリオス >> …そんな軽装で、心細かろうよ。(ウィルトが視界に入る。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 20:56)
◆ウィルト >> はぁ、、(再びため息。前を見れば、珍しく岩場があって。じ~っとみたが。)あれは、人がいるのかな、、、?kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 20:56)
>>>>氷点の砂漠に零れ落つ月光はシルファリオスを冷やかに照らして…。(近くの岩場の上に、座っている青年が居た)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 20:54)
◆ウィルト >> っていってもな~、見えるのは砂と空とちょっとだけあるサボテンだけだもんな~(苦笑いしつつも、歩を進める)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 20:49)
◆ウィルト >> はくしゅっ!(寒いとか言ってたら、くしゃみが。)・・・風邪引かないうちにさっさと探索しよ。(いえば、またサク・・・サク・・・と足音がなる)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 20:46)
◆ウィルト >> 夜の砂漠は冷えるって聞いていたけど、、、こんなにか。(よっと、言いつつカバンを背負いなおし。)しかし、どこにあるのかな、砂漠版のアミアントゥス。(はぁ、とため息。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 20:33)
◆ウィルト >> うぅ、、ちょっと寒いな、、(声の主は少女。右頬に斜めの傷跡。背負っている大きめのバックには、つるはしが引っ掛けられている。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 20:26)
>>>>氷点の砂漠に零れ落つ月光はウィルトを冷やかに照らして…。サク・…サク・…(満天の星空の砂漠に微かな、足音。)kkwzwgtzkbnzknb(06/15/05 20:24)
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