ツクールXP

タイトル 解説

ADVINITY
完全自作のグラフィック、ドット絵が動きまくるバトルとマルチシナリオが特徴的なRPG。
序盤~中盤はパーティメンバー個別のルートに分岐してストーリーが進行し、
クリアすると他のキャラのストーリーが開放されていく。
ある程度行動が自由になる真ルート以外はほぼバッドエンドなストーリーが続くが、各ルートの伏線が一気に回収される終盤~真ルートにかけての流れは秀逸。
個別ルートを一つクリアすると好きなストーリー位置からゲームを開始できるアイテムが入手できるので、周回プレイのストレスもない。
戦闘はオリジナルのシステムで作られており、演出もかっこいい。
主人公が強いので連打プレイで進めることもできるが、敵によっては目押しによる防御や回避も使わないとすぐやられてしまう。しかし戦闘で敗北しても即リトライできる機能など、細かい部分まで作りこまれている。
PCスペックによっては重いかもしれない。サブイベントやクリア後のやりこみ要素も豊富で、RPG好きなら遊んで損はない一品。
おっさん or die
攻略サイト
非モテ男達が主役の「永遠に完成しない鬱非モテやりこみRPG」。
ダンジョン潜ってレベル上げ・装備品集め・
レアアイテム収集等々のやりこみ要素満載。
ゲーム中、作者の青木氏独特の「非モテ系テキスト」が
ふんだんに使用されており、キャラクターの設定や言動、
シナリオ展開は徹底的にモテなさが追求されている。
ハマると悪魔的に病み付きになるが、
人によっては不快と感じる人もいるので、
ゲーム落とす前に作者サイトのテキストコンテンツを見て
予習しておくと良いかもしれない。
あと、若干内輪ネタ要素あり。
アンティーカロマン 複数の古代後を解読し、
遺跡を発掘しながらストーリーが進むRPG(バカゲー要素あり)。
想定プレイ時間:20時間程度。
パトルの軍事博物館 過激派長編ミリタリーRPG(バカゲー要素あり)。
ユーザー登録をしないとプレイ出来ない。
想定プレイ時間:15~50時間(人によって大幅に異なる)。
兵器収集に命を懸ける漢のRPG。
やりこみ要素も兵器資料も膨大。
過激なブラックユーモアが多く含まれている。
一度取り逃すとその周回では再取得不可能だったり
どちらかを選ぶともう一方を入手出来ない事が多い。気にする人は注意。
兵器資料は次の周に引き継がれるので周回すれば全て集められる。
EW(EvilsWorld)シリーズ グラフィック、BGM等自作で秀麗。
但し、マシンにかなりの負荷がかかるので夏場は注意。
凶悪なボス共を倒すにはかなりのやり込みが必要。
本家の掲示板に書き込み暦あり。
CreationII JDS
攻略サイト
一応最終目標は設定されているが、明確なストーリーは無く、
広大な世界を自由に歩き回り、
アイテムやパーティメンバーの探索を繰り返す典型的な「やりこみ系RPG」。
やり込みっていうけど単にアイテムとかキャラが多いだけじゃなあ。
人魔大戦シリーズ
攻略サイト
ストーリーは何の捻りもなくひたすら王道。
育成限界が高く、その辺のRPGではお目にかかれない桁の数字を拝める。
またアイテム収集要素もある。
目玉システムとして、装備を強化することが出来る。
魔王物語物語
攻略サイト
攻略サイト2
システムが少し変わっていて、普通のRPGに飽きていた人にはオススメ。
エターナルメモリー
攻略サイト
美麗なグラフィックの中、難易度・シナリオ分岐とあらゆる要素をやり込める



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