パワーラック比較 価格表 通販 販売店 最安値


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パワーラック比較 価格表

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パワーラック価格比較

メーカー 商品名 価格 サイズ 重量 備考
ワイルドフィット パワーラックPRO 41,000~ W100cm×D100cm×H203cm/
W112cm×D100cm×H203cm
マーシャルワールド スーパーパワーラック B17 43,200 W115×D95×H201cm 58kg
スーパースポーツカンパニー パワーラック455 44,280 W 116×D 117×H 210cm 77kg
ファイティングロード パワーラック-TRUST 46,440 W104×D118×H210cm
モリヤ パワーラック PR-400 48,600 幅114.5×奥行96×高さ210cm
モリヤ パワーラックII 48,600 幅115×奥行103×高さ217
ボディメーカー ハードパワーラックEX-V 52,000 W117×D118×H210cm 70kg
ワイルドフィット パワーラックPROフルモデル 53,500 W100cm×D123cm×H210cm/
W112cm×D123cm×H210cm
70kg/71kg
スーパースポーツカンパニー パワーラックV-MAX 54,648 幅115×奥行114×高さ210cm 90kg
スーパースポーツカンパニー マルチパワーラック 55,080 W116×D145×H219cm 82kg
マーシャルワールド プロパワーラックシステム 57,240 W120cm×D137cm×H220cm 82kg
スーパースポーツカンパニー パワーラックHPM 77,760 W1160×D1340×H2010mm 106kg
POWERTEC ハーフラック WB-HR14 86,400 幅127×奥行91×高208(cm) 45kg
アトラス FW-5500 ハーフラック 86,400 高さ:1900mm外幅:1150mm
(プレートホルダー装着時:1550mm)奥行:1000mm
80kg
ワイルドフィット 200パワーラックフルモデル 93,800 W112cm×D127cm×H210cm 166kg
イサミ HGパワーラック 93,960 W111×H210×L115cm 95kg
アトラス パワーラック 94,500~ 幅1200mm 奥行1390mm 高さ2200mm 80kg
POWERTEC パワーラ ック WB-PR14 106,920 幅127×奥行130×高208(cm) 97kg
Bodysolid プロパワーラック GPR-82 108,000 124.5(W)x119(L)x208(H)cm 70kg
ワイルドフィット 75mmハイパワーラック200ポンドウエイト付き 143,000 W125cm×D140cm×H223cm 215kg
タフスタッフ CPR-265 パワーラック 199,800 幅130×奥132×高213cm 99kg


パワーラックのおすすめ

基本的に価格の高いモデルほど相応のコストがかかっており、フレームの強度が高く安定感がある形状になっています。
個人的におすすめのパワーラックは、貫通式の最安値であるマーシャルワールド スーパーパワーラック、中価格帯ではスーパースポーツカンパニーのV-MAX、アトラスです。いずれも定番とされる人気のラックです。
評判が良く定番とされていたイサミは他のメーカーと比較して大幅な値上げを行っているので、頑丈なものが欲しい場合はIROTEC (スーパースポーツカンパニー) のV-MAXが良いでしょう。さらに頑丈なものが欲しい場合は、同じメーカーのHPMや耐久性が高いアトラスのパワーラックがおすすめです。

パワーラックの選び方のポイント


パワーラックの種類

パワーラックの種類には、施設などで見かけるシンプルな造りの箱型タイプの他にスクワットスタンドに近い形をしたハーフタイプのラックが販売されています。
ハーフラックはノーマルタイプと比べて占有面積や圧迫感が少なくバーベルの出し入れが容易であるというメリットがありますが、全面がフレームに囲まれていないため通常の者よりも耐久性が低く、万が一バランスを崩してセーフティが存在しない部分に倒れた際に危険があるというデメリットがあります。

ハーフラック以外にも、本体にスミスマシンが付いたものやラットマシンがオプションになっている複合器具が存在します。
複数の器具を別々に購入するよりも少ない空間で設置可能であるという特徴がありますが、基本的に専用の個別器具と比較して性能や使い勝手の面で劣るので、両方の器具を置く場所がある場合は別々に購入されることをおすすめします。

セーフティ・バーベル受けの種類

セーフティーやバーベル受けの構造にはバーを直接抜き差しを行う貫通式と、バーの周囲にあるハンドルを差し込むピン式の物があります。
似たような価格のラックであればシンプルな形状の貫通式の方が強度が高く耐荷重量が優れますが、抜き差しを行う際に金属が擦れる不快な音が鳴るという難点があります。
ピン式のラックは静音性に優れ、付属のディップスバーをセーフティバーに取り付けることで手軽ににディップスを行うことが出来るという利点があります。(一部ディップスバーが付いた貫通タイプも販売されています)
とにかく頑丈なパワーラックが欲しい場合は貫通式、住宅環境により音が気になる場合はそれ程重い重量を扱う予定が無ければピン式というように自身の使用状況に応じて選ぶようにして下さい。

室内の広さ

パワーラックを使用する為には左右のセーフティーガードの間隔よりも広いグリップ幅を持つバーベルシャフトが必須になります。
通常は2m以上のシャフトが必要になります。そのため、自宅に設置する場合は本体の幅だけではなく、バーベルを動かす空間を確保できるかどうかについてもあらかじめ確認しておきましょう。
ラックの幅にもよりますが、バーベルシャフトはグリップ部分が1300㎜以上のものを目安に選ぶようにすると良いと思います。
シャフトや内幅の長さについてはバーベルシャフト比較にあります。仕様変更されている場合があるので念の為メーカー公式サイトでご確認ください。

ラック内の広さ

トレーニング動作中はバーベルが左右にブレることも考えられるので、ラックの広さについては可能な限り横幅が広いものを選ぶようにして下さい。
一部のメーカーで短いバーベルシャフトでも使用可能なナロータイプのラックも存在しますが、フレームが邪魔をして手幅や動作が限られてしまうので、どうしても長いシャフトが使えないという場合を除き、避けておいた方が無難です。





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