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闇小路宮磨(やみのこうじきゅうま)

プロフィール

年齢

10~12

身長

121cm(ゲタと髪の毛で130cm)

属性

老成ロリ

性格

強気な守銭奴。

身体的特徴

どう見てもロリです。
袴と下駄と和風の格好。
ツインテールがよくお似合いです。

趣味など

趣味

常仁をからかうこと

特技

危機脱出能力

その他

目的

年前に事件に巻き込まれ失踪した兄の行方を捜している。
1年前の事件の数少ない関係者でもある。

家柄・生活など

闇小路家の末娘。
代々、禍神を封じる家柄で、1族の中にはその役目をもつ巫女がいる。
宮磨はその役目を帯びている。
その体自信に封じているため、宮磨が死ぬと禍神が現世に現れてしまう。
宮磨自信はそれ以外の能力はない。
といってもそんな話をまともに信じているのは、宮磨の祖父までで今ではすっかり迷信と思われている。

田舎の山の神社でゆったりとした生活を送っており、大変かわいがられ育ってきた。
宮磨の話し言葉がおかしいのは、代々の巫女。つまりは母の言葉が移ったためである。母もそのまた母からと代々受け継いでいる。
家柄から神や呪いには古今東西詳しく、また読書好きなため勉学に関しても高校レベル以上の知識がある。

セリフサンプル

強気で古めかしい言い回し。

「なんだおぬしは? わらわは施しなぞ受けんぞ!」
「おお! これがげえむせんたーか! 知っておるぞ。田舎者だと思って馬鹿にするでない」
「痛いのは当たり前だ! まったく、こんなに無茶しおって……」


過去

1年前

兄より急遽、白い子に関する調査を頼まれる。
異界の神について辿りついたが、兄がとんでもないことに巻き込まれているのだと知った宮磨は急ぎ兄のもとへと向かう。
しかし、時すでに遅し。兄は行方知れずとなった後だった。
捜索を続けようとした宮磨だが、家族の激しい反抗にあい家に連れ戻されてしまう。
それからも兄に関して調査を独自に進めていた。


1週間前

不思議な兄の夢をみた宮磨は、その直感を信じて家を抜け出す。
青空生活を送りながら調査をする宮磨は、真友に出会うのだった。
真友の部屋で厄介になりながら調査をすすめていく。



ストーリー:1年前に事件に巻き込まれ失踪した兄の行方を捜している。
1年前の事件の数少ない関係者でもある。

呼称表

一人称→わらわ
二人称→お主・貴様
常仁(主人公)→真友
松兎→蔡園
鎮森→かすか
凶砲→皇孤
壇紫→壇紫
速見→和姫
やる夫→やるお
阿部先生→阿部

表情