#openclose(){ここにテキスト1
ここにテキスト2
ここにテキスト3
}
と入力することでテキストの表示/非表示を切り替えることが出来るプラグインを追加しました

また()の中に,区切りで以下のパラメーターを入力することで表示を変更できます。

パラメーター 説明
show=(テキスト) 表示非表示を切り替えるボタンの文字列になります
margin:(数字) マージンを指定します
padding:(数字) paddingを指定します
border:(数字) ボーダーサイズを指定します
block 初期状態で表示した状態にします

例)
#openclose(){
通常、この部分の文章は隠されています。「表示」のところを押せば表示されます。
} 
#openclose(show=任意のタイトル){
通常、この部分の文章は隠されています。「任意のタイトル」のところを押せば表示されます。
} 
#openclose(show=任意のタイトル,block){
通常、この部分の文章は表示されています。「任意のタイトル」のところを押せば隠されます。
} 

と入力すると以下の様に表示されます

通常、この部分の文章は表示されています。「任意のタイトル」のところを押せば隠されます。