dunpoo @Wiki 自己啓発反省日記05

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2005年12月29日 - 歳末商戦/サンタさんとペリカン便

●12月某日
年末の商戦。きのう、今日、と徐々に調子を上げていって、明日、今年の売上のピークにもって行かなければならない。きのうは、去年の同日売上を下回った。そして今日、お天気だというのに、まったく客が来ない。母とアルバイトのおばちゃんがおしゃべりしているのを、僕は奥の部屋で手持ち無沙汰に聞いているだけ。レジスターの音はチンとも鳴らない。背中から冷や汗が出るような気分で午前中ずっと過ごした。こんな年末は3年目にしてはじめてだ。ところが、午後から、続々と客がやってきて、夕方になるほどに増えて、5時頃、去年の同日の売上を上回った。良かった~。なんとか、仕入れの分は取り戻した。さあ、明日、あさってで、ほんとのもうけを出さなければならない。あさって、天気がやばいらしい。明日、追加の仕入れをどうしよう・・・。

遙は、お母さんのするサンタの話は、「うそちゃうん」と言って信じない。僕のするサンタの話はどうやら信じている様子。
サンタさんのクリスマス・プレゼント、在庫切れで24日に間に合わなかった。きのう、家に届いた。「遙、サンタさんのプレゼント、ほしがってた神戸電鉄の電車時計、届いたで!」と僕が叫ぶと、「ペリカン便やん」と遙。「サンタさんはな、25日にはもうフィンランドに帰らなあかんねん。そやからペリカン便に頼んでん。」「そうなん」。
そしてその後、おばあちゃんに、うれしそうに、「サンタさんが送ってくれた」と説明していたそうです。




2005年12月28日 - 酒はからだに悪いらしい/本を売って本を買う

●12月某日
このところ寒くて、朝、ぎりぎりまで布団から抜け出せない。明日から、また、朝勉強はじめるぞ!

立ち読みした健康書によると、酒を飲みながらメシを食うのうはいかんそうだ。なぜいかんかは忘れてしまったが、結論を憶えておけばよろしい(その本がブックオフで100円で出ていれば買うことにしよう)。おれはいままで、酒は適量であれば害なしと信じて晩酌を欠かしたことがなかったが、考え直さねば。
と、いうことで、ゆうべは久々に昼も夜も、酒を抜いた。(昼抜くのは当たり前?ハハハ、自営業のおれ様は昼でも飲みたければ飲んでおるのだ)

若い頃買いためた専門書、アマゾン・マーケット・プレースに出して、けっこう売れている。絶版書は、だいたい当時の定価の3倍で出している。それでも買い手がついたときは、うれしいよりも悲しい。別れるのが悲しい。もう死ぬまでかかっても、買いためた本を読み切るのは無理だと観念して、売りに出した。読んでもらうのが、本にとっては幸福だ。

きょうは、マートン『科学社会学の歩み』が5千円で売れた。定価は1700円。昭和58年刊で、中身はまっさらだ。少しは読んだかどうかもまったく憶えていない。なぜこんな本を買ったのかも憶えていない。

で、すこし小遣いができたので、久々に、新刊の専門書を買った。『あなたへの社会構成主義』。毎夜、酒を飲むようにチビリチビリと読んでいる。すぐ眠くなる。
「談風」と、サイトの名前をしたのは、「対話」による知的発見と自己理解及び相互理解こそが世の中を救うのではないかという思いこみからだ。「社会構成主義」は、その対話を哲学したものらしい。




2005年12月28日 - NPOのお役所仕事/世界の子どもたちよ幸せになれ

●12月某日
このところ寒くて、朝、ぎりぎりまで布団から抜け出せない。明日から、また、朝勉強はじめるぞ!

立ち読みした健康書によると、酒を飲みながらメシを食うのうはいかんそうだ。なぜいかんかは忘れてしまったが、結論を憶えておけばよろしい(その本がブックオフで100円で出ていれば買うことにしよう)。おれはいままで、酒は適量であれば害なしと信じて晩酌を欠かしたことがなかったが、考え直さねば。
と、いうことで、ゆうべは久々に昼も夜も、酒を抜いた。(昼抜くのは当たり前?ハハハ、自営業のおれ様は昼でも飲みたければ飲んでおるのだ)

若い頃買いためた専門書、アマゾン・マーケット・プレースに出して、けっこう売れている。絶版書は、だいたい当時の定価の3倍で出している。それでも買い手がついたときは、うれしいよりも悲しい。別れるのが悲しい。もう死ぬまでかかっても、買いためた本を読み切るのは無理だと観念して、売りに出した。読んでもらうのが、本にとっては幸福だ。

きょうは、マートン『科学社会学の歩み』が5千円で売れた。定価は1700円。昭和58年刊で、中身はまっさらだ。少しは読んだかどうかもまったく憶えていない。なぜこんな本を買ったのかも憶えていない。

で、すこし小遣いができたので、久々に、新刊の専門書を買った。『あなたへの社会構成主義』。毎夜、酒を飲むようにチビリチビリと読んでいる。すぐ眠くなる。
「談風」と、サイトの名前をしたのは、「対話」による知的発見と自己理解及び相互理解こそが世の中を救うのではないかという思いこみからだ。「社会構成主義」は、その対話を哲学したものらしい。




2005年12月28日 - 遙の成績表

●12月某日
このところ寒くて、朝、ぎりぎりまで布団から抜け出せない。明日から、また、朝勉強はじめるぞ!

立ち読みした健康書によると、酒を飲みながらメシを食うのうはいかんそうだ。なぜいかんかは忘れてしまったが、結論を憶えておけばよろしい(その本がブックオフで100円で出ていれば買うことにしよう)。おれはいままで、酒は適量であれば害なしと信じて晩酌を欠かしたことがなかったが、考え直さねば。
と、いうことで、ゆうべは久々に昼も夜も、酒を抜いた。(昼抜くのは当たり前?ハハハ、自営業のおれ様は昼でも飲みたければ飲んでおるのだ)

若い頃買いためた専門書、アマゾン・マーケット・プレースに出して、けっこう売れている。絶版書は、だいたい当時の定価の3倍で出している。それでも買い手がついたときは、うれしいよりも悲しい。別れるのが悲しい。もう死ぬまでかかっても、買いためた本を読み切るのは無理だと観念して、売りに出した。読んでもらうのが、本にとっては幸福だ。

きょうは、マートン『科学社会学の歩み』が5千円で売れた。定価は1700円。昭和58年刊で、中身はまっさらだ。少しは読んだかどうかもまったく憶えていない。なぜこんな本を買ったのかも憶えていない。

で、すこし小遣いができたので、久々に、新刊の専門書を買った。『あなたへの社会構成主義』。毎夜、酒を飲むようにチビリチビリと読んでいる。すぐ眠くなる。
「談風」と、サイトの名前をしたのは、「対話」による知的発見と自己理解及び相互理解こそが世の中を救うのではないかという思いこみからだ。「社会構成主義」は、その対話を哲学したものらしい。




2005年12月28日 - 創価9条の会/お葬式/宇宙旅行

●12月某日
このところ寒くて、朝、ぎりぎりまで布団から抜け出せない。明日から、また、朝勉強はじめるぞ!

立ち読みした健康書によると、酒を飲みながらメシを食うのうはいかんそうだ。なぜいかんかは忘れてしまったが、結論を憶えておけばよろしい(その本がブックオフで100円で出ていれば買うことにしよう)。おれはいままで、酒は適量であれば害なしと信じて晩酌を欠かしたことがなかったが、考え直さねば。
と、いうことで、ゆうべは久々に昼も夜も、酒を抜いた。(昼抜くのは当たり前?ハハハ、自営業のおれ様は昼でも飲みたければ飲んでおるのだ)

若い頃買いためた専門書、アマゾン・マーケット・プレースに出して、けっこう売れている。絶版書は、だいたい当時の定価の3倍で出している。それでも買い手がついたときは、うれしいよりも悲しい。別れるのが悲しい。もう死ぬまでかかっても、買いためた本を読み切るのは無理だと観念して、売りに出した。読んでもらうのが、本にとっては幸福だ。

きょうは、マートン『科学社会学の歩み』が5千円で売れた。定価は1700円。昭和58年刊で、中身はまっさらだ。少しは読んだかどうかもまったく憶えていない。なぜこんな本を買ったのかも憶えていない。

で、すこし小遣いができたので、久々に、新刊の専門書を買った。『あなたへの社会構成主義』。毎夜、酒を飲むようにチビリチビリと読んでいる。すぐ眠くなる。
「談風」と、サイトの名前をしたのは、「対話」による知的発見と自己理解及び相互理解こそが世の中を救うのではないかという思いこみからだ。「社会構成主義」は、その対話を哲学したものらしい。




2005年12月28日 - 寒い日は葬式/パソコンがまた/国勢調査の報酬/横路さんいまさら

●12月某日
このところ寒くて、朝、ぎりぎりまで布団から抜け出せない。明日から、また、朝勉強はじめるぞ!

立ち読みした健康書によると、酒を飲みながらメシを食うのうはいかんそうだ。なぜいかんかは忘れてしまったが、結論を憶えておけばよろしい(その本がブックオフで100円で出ていれば買うことにしよう)。おれはいままで、酒は適量であれば害なしと信じて晩酌を欠かしたことがなかったが、考え直さねば。
と、いうことで、ゆうべは久々に昼も夜も、酒を抜いた。(昼抜くのは当たり前?ハハハ、自営業のおれ様は昼でも飲みたければ飲んでおるのだ)

若い頃買いためた専門書、アマゾン・マーケット・プレースに出して、けっこう売れている。絶版書は、だいたい当時の定価の3倍で出している。それでも買い手がついたときは、うれしいよりも悲しい。別れるのが悲しい。もう死ぬまでかかっても、買いためた本を読み切るのは無理だと観念して、売りに出した。読んでもらうのが、本にとっては幸福だ。

きょうは、マートン『科学社会学の歩み』が5千円で売れた。定価は1700円。昭和58年刊で、中身はまっさらだ。少しは読んだかどうかもまったく憶えていない。なぜこんな本を買ったのかも憶えていない。

で、すこし小遣いができたので、久々に、新刊の専門書を買った。『あなたへの社会構成主義』。毎夜、酒を飲むようにチビリチビリと読んでいる。すぐ眠くなる。
「談風」と、サイトの名前をしたのは、「対話」による知的発見と自己理解及び相互理解こそが世の中を救うのではないかという思いこみからだ。「社会構成主義」は、その対話を哲学したものらしい。




2005年12月28日 - またか子どもの被害、前原勘違いおじさん、オヤジギャグで滑った市長

●12月某日
このところ寒くて、朝、ぎりぎりまで布団から抜け出せない。明日から、また、朝勉強はじめるぞ!

立ち読みした健康書によると、酒を飲みながらメシを食うのうはいかんそうだ。なぜいかんかは忘れてしまったが、結論を憶えておけばよろしい(その本がブックオフで100円で出ていれば買うことにしよう)。おれはいままで、酒は適量であれば害なしと信じて晩酌を欠かしたことがなかったが、考え直さねば。
と、いうことで、ゆうべは久々に昼も夜も、酒を抜いた。(昼抜くのは当たり前?ハハハ、自営業のおれ様は昼でも飲みたければ飲んでおるのだ)

若い頃買いためた専門書、アマゾン・マーケット・プレースに出して、けっこう売れている。絶版書は、だいたい当時の定価の3倍で出している。それでも買い手がついたときは、うれしいよりも悲しい。別れるのが悲しい。もう死ぬまでかかっても、買いためた本を読み切るのは無理だと観念して、売りに出した。読んでもらうのが、本にとっては幸福だ。

きょうは、マートン『科学社会学の歩み』が5千円で売れた。定価は1700円。昭和58年刊で、中身はまっさらだ。少しは読んだかどうかもまったく憶えていない。なぜこんな本を買ったのかも憶えていない。

で、すこし小遣いができたので、久々に、新刊の専門書を買った。『あなたへの社会構成主義』。毎夜、酒を飲むようにチビリチビリと読んでいる。すぐ眠くなる。
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2005年12月28日 - 中村天風、沈黙の母親

●12月某日
このところ寒くて、朝、ぎりぎりまで布団から抜け出せない。明日から、また、朝勉強はじめるぞ!

立ち読みした健康書によると、酒を飲みながらメシを食うのうはいかんそうだ。なぜいかんかは忘れてしまったが、結論を憶えておけばよろしい(その本がブックオフで100円で出ていれば買うことにしよう)。おれはいままで、酒は適量であれば害なしと信じて晩酌を欠かしたことがなかったが、考え直さねば。
と、いうことで、ゆうべは久々に昼も夜も、酒を抜いた。(昼抜くのは当たり前?ハハハ、自営業のおれ様は昼でも飲みたければ飲んでおるのだ)

若い頃買いためた専門書、アマゾン・マーケット・プレースに出して、けっこう売れている。絶版書は、だいたい当時の定価の3倍で出している。それでも買い手がついたときは、うれしいよりも悲しい。別れるのが悲しい。もう死ぬまでかかっても、買いためた本を読み切るのは無理だと観念して、売りに出した。読んでもらうのが、本にとっては幸福だ。

きょうは、マートン『科学社会学の歩み』が5千円で売れた。定価は1700円。昭和58年刊で、中身はまっさらだ。少しは読んだかどうかもまったく憶えていない。なぜこんな本を買ったのかも憶えていない。

で、すこし小遣いができたので、久々に、新刊の専門書を買った。『あなたへの社会構成主義』。毎夜、酒を飲むようにチビリチビリと読んでいる。すぐ眠くなる。
「談風」と、サイトの名前をしたのは、「対話」による知的発見と自己理解及び相互理解こそが世の中を救うのではないかという思いこみからだ。「社会構成主義」は、その対話を哲学したものらしい。




2005年12月28日 - 直らないプロスクラスティネイション、北野武

●12月某日
このところ寒くて、朝、ぎりぎりまで布団から抜け出せない。明日から、また、朝勉強はじめるぞ!

立ち読みした健康書によると、酒を飲みながらメシを食うのうはいかんそうだ。なぜいかんかは忘れてしまったが、結論を憶えておけばよろしい(その本がブックオフで100円で出ていれば買うことにしよう)。おれはいままで、酒は適量であれば害なしと信じて晩酌を欠かしたことがなかったが、考え直さねば。
と、いうことで、ゆうべは久々に昼も夜も、酒を抜いた。(昼抜くのは当たり前?ハハハ、自営業のおれ様は昼でも飲みたければ飲んでおるのだ)

若い頃買いためた専門書、アマゾン・マーケット・プレースに出して、けっこう売れている。絶版書は、だいたい当時の定価の3倍で出している。それでも買い手がついたときは、うれしいよりも悲しい。別れるのが悲しい。もう死ぬまでかかっても、買いためた本を読み切るのは無理だと観念して、売りに出した。読んでもらうのが、本にとっては幸福だ。

きょうは、マートン『科学社会学の歩み』が5千円で売れた。定価は1700円。昭和58年刊で、中身はまっさらだ。少しは読んだかどうかもまったく憶えていない。なぜこんな本を買ったのかも憶えていない。

で、すこし小遣いができたので、久々に、新刊の専門書を買った。『あなたへの社会構成主義』。毎夜、酒を飲むようにチビリチビリと読んでいる。すぐ眠くなる。
「談風」と、サイトの名前をしたのは、「対話」による知的発見と自己理解及び相互理解こそが世の中を救うのではないかという思いこみからだ。「社会構成主義」は、その対話を哲学したものらしい。




2005年12月28日 - 鬼神乱る、日米安保やめられへんの?

●12月某日
このところ寒くて、朝、ぎりぎりまで布団から抜け出せない。明日から、また、朝勉強はじめるぞ!

立ち読みした健康書によると、酒を飲みながらメシを食うのうはいかんそうだ。なぜいかんかは忘れてしまったが、結論を憶えておけばよろしい(その本がブックオフで100円で出ていれば買うことにしよう)。おれはいままで、酒は適量であれば害なしと信じて晩酌を欠かしたことがなかったが、考え直さねば。
と、いうことで、ゆうべは久々に昼も夜も、酒を抜いた。(昼抜くのは当たり前?ハハハ、自営業のおれ様は昼でも飲みたければ飲んでおるのだ)

若い頃買いためた専門書、アマゾン・マーケット・プレースに出して、けっこう売れている。絶版書は、だいたい当時の定価の3倍で出している。それでも買い手がついたときは、うれしいよりも悲しい。別れるのが悲しい。もう死ぬまでかかっても、買いためた本を読み切るのは無理だと観念して、売りに出した。読んでもらうのが、本にとっては幸福だ。

きょうは、マートン『科学社会学の歩み』が5千円で売れた。定価は1700円。昭和58年刊で、中身はまっさらだ。少しは読んだかどうかもまったく憶えていない。なぜこんな本を買ったのかも憶えていない。

で、すこし小遣いができたので、久々に、新刊の専門書を買った。『あなたへの社会構成主義』。毎夜、酒を飲むようにチビリチビリと読んでいる。すぐ眠くなる。
「談風」と、サイトの名前をしたのは、「対話」による知的発見と自己理解及び相互理解こそが世の中を救うのではないかという思いこみからだ。「社会構成主義」は、その対話を哲学したものらしい。




2005年12月28日 - 寺山修司はあざとい、プロ野球は公共財?

●12月某日
このところ寒くて、朝、ぎりぎりまで布団から抜け出せない。明日から、また、朝勉強はじめるぞ!

立ち読みした健康書によると、酒を飲みながらメシを食うのうはいかんそうだ。なぜいかんかは忘れてしまったが、結論を憶えておけばよろしい(その本がブックオフで100円で出ていれば買うことにしよう)。おれはいままで、酒は適量であれば害なしと信じて晩酌を欠かしたことがなかったが、考え直さねば。
と、いうことで、ゆうべは久々に昼も夜も、酒を抜いた。(昼抜くのは当たり前?ハハハ、自営業のおれ様は昼でも飲みたければ飲んでおるのだ)

若い頃買いためた専門書、アマゾン・マーケット・プレースに出して、けっこう売れている。絶版書は、だいたい当時の定価の3倍で出している。それでも買い手がついたときは、うれしいよりも悲しい。別れるのが悲しい。もう死ぬまでかかっても、買いためた本を読み切るのは無理だと観念して、売りに出した。読んでもらうのが、本にとっては幸福だ。

きょうは、マートン『科学社会学の歩み』が5千円で売れた。定価は1700円。昭和58年刊で、中身はまっさらだ。少しは読んだかどうかもまったく憶えていない。なぜこんな本を買ったのかも憶えていない。

で、すこし小遣いができたので、久々に、新刊の専門書を買った。『あなたへの社会構成主義』。毎夜、酒を飲むようにチビリチビリと読んでいる。すぐ眠くなる。
「談風」と、サイトの名前をしたのは、「対話」による知的発見と自己理解及び相互理解こそが世の中を救うのではないかという思いこみからだ。「社会構成主義」は、その対話を哲学したものらしい。