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さー、GvしかROしてないこのごろでございます(^^;
(なんか回線の調子が悪くてよく切れるため、やる気にならないのよね・・・


さて、本日は1日なので時間作って映画行って来ました。

ぶっちゃけバットマンのが燃えました(^^;
今までとはぜんぜん違いますね。話の重さとか雰囲気とか。
お勧めデス。

ダコタ・ファニングはやっぱりすごかったのでトム・クルーズファンとしては
ちと物足りない気もします。
お話は・・・
(お察しください

後で細かいこと追加する予定。


・・・とか書いておきながら、本日既に6日だったりする不思議(^^;

思い出した細かいこと追加。ネタバレ含むので例によって反転仕様デス。

  • バットマン ビギンズ
主人公ブルースが両親を殺されたことからひねくれるけど、彼女?に諭されて動き出すのですが、
悪を知るには、一緒に悪をやってみるしかないということで、悪いことして捕まったりするのがなんとも・・・
勧善懲悪を目指す組織が出てくるわけですが、渡辺謙が棟梁やってたりします。
でも、この組織・・・ちょっとしたことで壊滅。渡辺謙扮する棟梁もあっさり死亡・・・ってぉぃ!
とか思ってたら、最後の方でどんでん返し。(いや予想はしてたけど・・・

今回はのバットモービルは、はっきり言ってタンクです。
ごっついタイヤで街中でチェイスしますが、これもいいなぁとか思いました。
全体的にみて、典型的なつくりなのですが、今までとは雰囲気もかなり違って大変よかったと思いました。



  • 宇宙戦争
離婚した妻が連れて行った子供二人を預かるところからスタート。うーん御約束。
今回の宇宙人はちょっと出てきません。
母船も出てきません。
戦闘シーンもありません。
トムクルーズ扮するおとーさんが大活躍するわけでもありません。
どっちかというと、子供との間で苦悩する父親を地でいってます。
アクションシーンとかも無いですしね。
やっぱり子役の、ダコタ・ファニングがいい味を出しているので、その辺りはらはらします。

でもね・・・
でもね・・・・・・

ずーーーーーっと昔から地球を狙ってた宇宙人が、いざ侵略となったときに
細菌に負けちゃいました!!ってのはやって欲しくなかった_| ̄|○
一気に興ざめしちゃいました。
宇宙人はまだ元気だけど、家族でこれからがんばる とか、
子供はちゃんと届けた父親を悲しそうに見送る子供達 で終わるとか
そっちの方がよかったきもしました。

以上。
つらつらと書いてみました。
見た人によって感想変わるから、鵜呑みにしないでくださいませ♪


カテゴリ: [映画] - &trackback- 2005年07月01日 09:42:49
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