オットー

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基本情報

名前:オットー=シュバルツクロイツ
クラス:ナビゲーター
ドライバー:間宮薫
出自:人造天使
特徴:半身
境遇:親友
初期アガペー:635
年齢:14(外見)
性別:男

能力値・技能 ()内はナビゲーターとしての修正

【肉体】 12: :(3): :12/〈白兵戦闘〉3〈格闘戦闘〉4
【感覚】 6: :(2): :6/
【理知】 5: :( ): :5/〈情報処理〉3
【聖霊】 5: :( ):3:8/〈エーテル〉3
【階級】 4: :( ):3:7/
HP:24
軽/重/致/死:12/6/3/1

ダーザイン

【薫からの友情】      2レベル
【ヨアヒムからの友情】   2レベル
【ハルトマンからの信頼】  2レベル
【嫉妬団からの尊敬】    2レベル
【全世界の一人身からの希望】2レベル
【バカップルからの恐怖】  2レベル

アイテム

ワルサーP99
軍制服
パイロットスーツ
携帯電話

SA・特技

感応
カウンター
アナライズ
反射防御
徹し
鉄拳
連撃

ヴィークル

シュネルギア:制式マサムネ

アーマメント


設定

元は完全機械化兵計画に先駆けて作られた、天使核保持者のコピー。その中でも通称デッドナンバーと呼ばれる失敗作。しかしながら、活動が可能だったために、廃棄されず軍に配属となる。
機械化手術を受けた際に、暴走。天使化する。
その後行方をくらましていたが、瑞穂に出現。そのまま天使としてシュネルギア部隊と戦闘を繰り広げるが、“奇跡”が起こり、天使化状態から元に戻る……が、人間に戻った彼は何故か若返っていた。10代半ばの、少年に。
その後、黒い天使核保持者であったため、特務クラスに編入されることになる。
嫉妬マスク2号。1号ことハルトマン大佐とは、かつて共にバカップルを殲滅した仲。最近現役復帰したとかしてないとか。
過去ローレライという女性と愛し合っていたが、戦争の所為で引き離される。G3による奪回作戦の際に再会するも、目の前で天使化した彼女を殺害することに。

セリフ

レベル1「こうやって学校通うの、初めてだから」
レベル2「|ー゚) 若いなあ」
レベル3「戦争が終わったら……俺は用済みなのかもな……」
レベル4「そう言ってもらえると嬉しいよ」
レベル5「……そりゃあ、死にたくないに決まってる!」
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