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城砦付近から砂漠方面へ向かって出現したイレギュラー。
がぁら軍防衛ラインを八割方突破・消滅させるが、“協会”によって大破される。戦闘、機能、機関などの詳細は一切残っていない。

左腕
「ALCHEM-3000 Cantabile」
錬金術を利用した、錬金兵器と呼ばれる兵器の最新機種。錬金兵器自体が一般的にはイレギュラーなものであり、“協会”が水面下で開発しているもの。
CHEMICALscale(化学錬金モード)、lPHYSICALscale(科学錬金モード)の2タイプに切り替わる。
Cantabile(カンタービレ)はイタリア語で“歌うように”という意。

ヒート・アヴァランチ
フィジカル時に使用。電子振動により発生する熱を利用し目標を茹で上げる。結界を使用せず圧倒的な熱量を無理やり錬金機関で圧縮、開放するため被害が広範囲に及ぶ。

アトミック・ブレイカー
ケミカル時に使用。物質を形成する原子を無理やり分解させることにより目標を“消滅”させる。

『最終兵器メカジェーナス』はパラレルであり、フィクションであります。実際のメカジェーナス、がぁら軍、協会などは実際のものとは関係ありません。
設定なんぞもアオハネ非公認の代物であり、アルゼットがずらずらと思いついたことを並べたものです。
一部設定にジェーナスの日記などを参考にさせていただきました。すいません。

初めてメカジェー見たときから「描かなければ!」と思っていたネタ。
最終○機彼○が映画化するんで、ネタが痛くならないうちに描きたいなーと思っていたら、、ナイスタイミングで居候が逆キリ踏んでくれたので、これは神の啓示だと勝手に勘違いして書き進めたもの。
正直描いててこんなに楽しかった絵、ありません。
設定考えるのも楽しかったー♪

重くて原版が上がらなかったので、縮小版でアップ。
映画の評判というか知名度がほぼ皆無だっただけにあせって描かなくても痛くはならなかったかも。まぁ、いいか。

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