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GalaMate
酒場のオヤジ >> ゴーディさん。またお越し下さいませ。jtznfzngzwdb(06/20/0511:57)
◆ゴーディ >> それでは(微笑んで扉を開け、酒場を後にする女性)jtznfzngzwdb(06/20/0511:57)
◆ゴーディ >> ごちそうさまでしたー(微笑んで立ち上がり、代金をカウンターに置き扉へ向かい)jtznfzngzwdb(06/20/0511:57)
◆ゴーディ >> はい(微笑んで二人を見送り)あ、えぇとこの代金私出しときます(呆然としたカウンターの人へそういい、財布から自分のとシルファリオスの代金を出し)jtznfzngzwdb(06/20/0511:56)
酒場のオヤジ >> シンディさん。またお越し下さいませ。jtznfzngzwdb(06/20/0511:55)
◆シンディ >> ええ、またね。(ヒラリ、踵を返して。代金は前払いそれはお約束―)jtznfzngzwdb(06/20/0511:54)
酒場のオヤジ >> シルファリオスさん。またお越し下さいませ。jtznfzngzwdb(06/20/0511:54)
◆シルファリオス >> (なお、代金は踏み倒しの方向で&)jtznfzngzwdb(06/20/05 11:54)
◆ゴーディ >> (立ち上がったシンディとシルファリオスへ)行きますか?それではー(手を振って見送り)jtznfzngzwdb(06/20/0511:54)
◆シルファリオス >> ンじゃ&俺も帰るな。また会おうや。(からん。ベルを鳴らして立ち去った。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:53)
◆シンディ >> さて&喉も潤った事だし、行きますかっと。(カタリ。席から立ち上がり。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:53)
◆ゴーディ >> いろんなところに行ってるんですね・・・(羨ましそうに呟き)確かにお腹一杯になりそうです(思い出してくすっと笑い)jtznfzngzwdb(06/20/0511:52)
◆シルファリオス >> あァ。俺は何処にでも行くぜ。(旅人で剣士だから。)んじゃァ、無駄にクリームで腹いっぱいになったんでェ&昼飯は要らねェや。(ガタン、席を外し。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:51)
◆シンディ >> へぇ&(ふむり、と頷き。)jtznfzngzwdb(06/20/05 11:50)
◆ゴーディ >> 放浪剣士さん、なんですね(なるほどです、と微笑み)jtznfzngzwdb(06/20/0511:48)
◆シルファリオス >> 俺も放浪剣士だからよ。(似たような感じだ、と)ま、あっちは騎士で俺は剣士兼旅人だ。jtznfzngzwdb(06/20/0511:47)
◆ゴーディ >> シルファリオスさんもミーヒルビスさんと同じような感じなんでしょうか?(首傾げてみて)jtznfzngzwdb(06/20/0511:45)
◆ゴーディ >> 自由騎士さん、ですか(呟き)またですー(微笑んで返し、見送り)jtznfzngzwdb(06/20/0511:43)
◆シルファリオス >> をー、放浪者!仲間ー、また会おうなー。(妙に親近感感じつつ、見送る)jtznfzngzwdb(06/20/0511:43)
◆シンディ >> 剣迷い無く、道遠し&。(持論を述べて。)頑張ってね、ミー。(更に短縮)(ミーヒルビスへと手をヒラリと。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:42)
酒場のオヤジ >> ミーヒルビスさん。またお越し下さいませ。jtznfzngzwdb(06/20/0511:41)
◆ミーヒルビス >> 今日は話せて楽しかったよ...それじゃ、またね...。(ひらり手を振って...外へ...。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:41)
◆ミーヒルビス >> 剣士&んー、今は似たような者かな...。 自由騎士を目指す放浪騎士ってところかな&。(当たらずとも遠からずっとゴーディーに言葉投げれば、ゆっくりと歩み...。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:41)
◆ゴーディ >> 頑張ってくださいね(微笑んで手を振り、ミーヒルビスを見送る)jtznfzngzwdb(06/20/0511:41)
◆ミーヒルビス >> 鈍るのはもっと困るって言うのもまた然りかな&(シンディの言葉に頷いて...。)OK、気をつけるよ&簡単に怪我しないのも鍛錬の一つだからね...。(シルファリオスに言葉投げれば、カウンターに効果を置いて...。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:40)
◆ゴーディ >> 目指す道、ですか・・・(呟いて剣を見て)あ、剣士さんなんですね(納得しうなずき、微笑んだ)jtznfzngzwdb(06/20/0511:39)
◆ミーヒルビス >> そそ、鍛錬さ&俺が目指す道は険しく遠いからね、日々の鍛錬が重要なのさ。(ゴーディーの言葉に頷き笑って...壁に立てかけた剣、腰に携えて...。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:38)
◆シルファリオス >> おぅ、鍛錬とは精が出るねェ。ミーヒル。(勝手に縮めた)暑くて怪我すんなよ?jtznfzngzwdb(06/20/0511:38)
◆シンディ >> 鈍るのはもっと困る&って?(ミーヒルビスに言葉を投げかけて。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:38)
◆ゴーディ >> 行きますか?(立ち上がったミーヒルビス見上げ)鍛錬・・・ですか?(首かしげた)jtznfzngzwdb(06/20/0511:36)
◆ミーヒルビス >> (グラスに残ったアイスティー一気に飲み干して...。)さて、みんなの名前聞いたし、話も出来たし&そろそろ、行こうかな...暑いからと言って、鍛錬怠るのもまずいし&。(ゆっくりと席立ち上がって...。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:35)
◆シンディ >> ん。宜しく&(目を細めつつ、口元に笑みを浮かべ。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:33)
◆ゴーディ >> (2人のよろしく聞きながら微笑んでジュースを飲み終わり、残った氷)美味しかったです(カウンタへと微笑んでjtznfzngzwdb(06/20/0511:32)
◆シルファリオス >> シンディ、と&。よし、宜しく。(数回復唱の後、笑って)jtznfzngzwdb(06/20/0511:31)
◆ミーヒルビス >> シンディね...よろしく。(名乗り聞けば、頷いて...。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:29)
◆シンディ >> (ミーヒルビスの言葉に反応して。)&シンディです。(淡々と名乗った。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:27)
◆ゴーディ >> はい(復唱するシルファリオスに微笑んで頷き)ソーダ、美味しくないですか・・・(ぬるくなってたらそうだろう)そ、そうですか?ありがとうです(少し照れてシンディへ返し)jtznfzngzwdb(06/20/0511:27)
◆ミーヒルビス >> そりゃ、温くて炭酸抜けてたら美味しい訳ないよね&クリームは3倍甘い、ソーダは温いし炭酸抜けてるって&そりゃ、踏んだり蹴ったりな状態だね、シルファリオス...。よくぞ、頑張りました&。(クリームソーダ制覇、お疲れさまっと声掛けて...。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:26)
◆シンディ >> や。そんな真面目に取られましても&。&でもそこがゴーディの素敵な所。(微笑を浮かべてゴーディへ。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:24)
◆ミーヒルビス >> 名乗りブームかー...そんじゃ、名乗りブームに乗り遅れないように、俺としては其方さんにも名乗って欲しいかな?(シンディ見遣れば言葉を投げて...。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:24)
◆シルファリオス >> ゴーディ、と、ミーヒルビス、な?(数回復唱して)それにしても&美味くねェ。(ソーダ、否、ぬるい砂糖水を一気に飲み干して)jtznfzngzwdb(06/20/0511:24)
◆ゴーディ >> ブーム・・・なんでしょうか?(シンディへと首かしげ)名前言ってなかったですから、忘れるといけないと思ったんです(微笑んでシンディへ)jtznfzngzwdb(06/20/0511:20)
◆ゴーディ >> あ、飲めそうな感じになってます(シンディへと微笑んで)ミーヒルビスさんですね。よろしくです(微笑み、親父が密かにニヤついているかもしれない)jtznfzngzwdb(06/20/0511:19)
◆シンディ >> 名乗りブーム到来&ってトコかしら。(自己紹介を交わす三人を見遣って。グラスを傾けつつ笑みつつ。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:19)
◆ミーヒルビス >> &温い...。 アイス冷たかった分&相当温く感じるかもね&。 頑張れ...親父さんの悪戯に屈しない為に!(ぐっと拳を見せて、再び無意味なエールを送って...。)俺はミーヒルビスって言うから、お見知りおきを&。よろしくねー。(名乗り、便乗して...。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:18)
◆シンディ >> んん。(こんなものだろう。細かくなった氷をかき混ぜながら。程よく冷えていく飲み物。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:17)
◆ゴーディ >> ぬるかった・・・ですか(苦笑して返し)シルファリオスさん。よろしくです(微笑んで)jtznfzngzwdb(06/20/0511:17)
◆シルファリオス >> おゥ、しかも大分ぬるい。(当然の結果である)あ、俺はシルファリオスって者だ。(ゴーディに続いて)jtznfzngzwdb(06/20/0511:15)
◆ゴーディ >> ファイトですー(シルファリオスへと微笑んで応援)あ、名前を・・・(言ってなかった)私はゴーディって言います(微笑んで名乗り)悪戯好きな人だったんですね(ミーヒルビスへと微笑み返し)jtznfzngzwdb(06/20/0511:14)
◆ミーヒルビス >> サービスだよ&...。親父さんのお茶目な悪戯3倍みたいな&ね...。(アイスピック突き立てるシンディ見遣りつつ...ゴーディーへと言葉投げて...。)怪我するんじゃないよー...。(言葉投げれば、どうやらソーダにたどり着いたシルファリオスへ...。)ソーダ&結構炭酸抜けてるんじゃない?...。(そんな一言...。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:13)
◆シルファリオス >> &あまり増えて欲しくない仲間だな。(クリームの後に、水をがぶがぶ。)うえェ、まだソーダが残っている&(アイスだけ頼んでも良かった気がしてきた)jtznfzngzwdb(06/20/0511:11)
◆ゴーディ >> (こちらの氷も適量で)サービスなんでしょうか?(カウンターの人へと首かしげて問い)・・・確かに飲みにくそうです・・・(ボリューム満点なシンディの氷)jtznfzngzwdb(06/20/0511:10)
◆シンディ >> ま、いいや&(店員を呼んで受け取ったアイスピックを突き立てる。&ガンガン。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:10)
◆ミーヒルビス >> 良かったね&夏の生き地獄の仲間が居て...。(氷のボリューム大のシンディのジュース見て...シルファリオスの肩をぽんと叩き...。)飲み難いだろうなぁ&よかった&俺のは適度の氷で...。(悲劇なグレープジュースとクリームソーダ見れば、己のアイスティーに感動して...。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:08)
◆シルファリオス >> あァ親父よ、やはりむしゃくしゃしてたのだね&?(生暖かい眼差し。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:07)
◆ゴーディ >> 好きな人は頼んじゃうかもしれませんが・・・(苦笑して)夏は冷たいのが一番ですよね(頷いてミーヒルビスへ)氷多すぎ・・・(シルファリオスの言葉にシンディを見て)・・・多すぎです(唖然、といったように)jtznfzngzwdb(06/20/0511:05)
◆シンディ >> &まあ、多めとは言ったケド。(ビッチリ。まるでどこぞのかちわり氷のように。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:04)
◆シルファリオス >> 暑くて親父もむしゃくしゃしてたのかな&(その結晶、クリームソーダ)&氷多すぎってないだろうか。(シンディのグレープフルーツジュース。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:03)
◆ミーヒルビス >> まぁ、夏にホットコーヒーとか飲む人は少ないからねぇ..。 中には変わり者いるけどさ&夏=冷たいメニューってーのが相場だね。(うんうん、とゴーディーの言葉に頷いて...。)jtznfzngzwdb(06/20/0511:02)
◆ゴーディ >> 冷たいメニューが大人気ですね(こうも暑いと、微笑んで頷き)jtznfzngzwdb(06/20/0511:00)
◆シルファリオス >> あァ、茹だるほど暑い。(自分は激甘のクリームをちょっとずつ食って。)jtznfzngzwdb(06/20/0510:59)
◆シンディ >> ええ、こんにちは。こうも暑いとね。(シルファリオスとミーヒルビスへと挨拶を。)jtznfzngzwdb(06/20/0510:59)
◆ゴーディ >> はい(知り合いだとミーヒルビスににっこり頷いて、ジュースを一口)jtznfzngzwdb(06/20/0510:58)
◆ゴーディ >> はい。シンディさん(挨拶の形式は気にしないらしい。微笑んで返して)暑いですからね・・・今日は(シルファリオスに返し)jtznfzngzwdb(06/20/0510:57)
◆ミーヒルビス >> おや、新客かな?...(聞こえた注文、その声の法方へと視線向けて...。)こんにちわ。(ひたりと手振り...。)暑そうだねぇ?...(気だるそうにしてるシンディへと言葉投げて...)ん?君たち知り合いだったんだ?(ゴーディーとシンディの二人交互に見遣って。)jtznfzngzwdb(06/20/0510:57)
◆シルファリオス >> おぅおぅ。今日は客が多いね?(同じ様に、シンディにもひらりと手を振って挨拶した)jtznfzngzwdb(06/20/0510:56)
◆シンディ >> 御機嫌よう、ゴーディさん。(ヒラリ手を返して。かなり畏まった挨拶を。)jtznfzngzwdb(06/20/0510:55)
◆ゴーディ >> (聞こえた注文の声、そちらを振り返り)あ、こんにちはー(笑顔で挨拶を投げ)jtznfzngzwdb(06/20/0510:55)
酒場のオヤジ >> シンディさん。いらっしゃいませ。マスター、いつもの&じゃなくてグレープフルーツジュース氷多めで。(茹だる様な暑さに気だるそうにしながら、注文を。)jtznfzngzwdb(06/20/05 10:54)
◆シルファリオス >> あァ&。(甘党に分けてあげる作戦、失敗。)jtznfzngzwdb(06/20/0510:53)
◆ゴーディ >> そ、それは・・・(価格三倍。それはちょっと、というように呟き)いつか頼んでみたいです(にっこりとジュースを)jtznfzngzwdb(06/20/0510:52)
◆ゴーディ >> へぇ・・・(感想聞いて)美味しそうです(甘い物好きならしく、微笑んで)jtznfzngzwdb(06/20/0510:50)
◆ミーヒルビス >> サービス満点...甘さ3倍、クリーム3倍って所なのかな?(クリームソーダ見て、親父見て...何度か繰り返し...。)そこで、落ちは価格3倍みたいなスペシャルコースなのかねぇ?(そんな落ち考えてみつつ...格闘するシルファリオスの横...涼しそうに優雅に、アイスティー飲んで&)jtznfzngzwdb(06/20/0510:50)
◆シルファリオス >> 舌が溶けるほど甘ェ&(ゴーディに、そう答えた)jtznfzngzwdb(06/20/0510:49)
◆ゴーディ >> サービス満点ですね(カウンターの人へと微笑んで)美味しいですか?(シルファリオスへと味を聞いてみる)jtznfzngzwdb(06/20/0510:48)
◆シルファリオス >> へー。俺も言ってみてェなー。(言うと、一口。)――っ。(そして、嫌味の方を確信。)甘ェ&普段の3倍は甘ェ&。jtznfzngzwdb(06/20/0510:46)
◆ミーヒルビス >> きっと、夏故に親父さんの熱いほどの優しさだよ&。(頑張って残さず食べるんだよと...軽くシルファリオスの肩叩いて...。)喉か沸いてて、こうもクリームたっぷりだと&ある意味生き地獄な気がするね&。(うん...。)jtznfzngzwdb(06/20/0510:46)
◆ゴーディ >> はい。すこーしだけですけど(ミーヒルビスへと微笑み)jtznfzngzwdb(06/20/0510:44)
◆ゴーディ >> なんだかすごいです(ボリューム満点なクリームソーダ見て)アイスクリームも美味しいですよね・・・(それにすればよかったかも、と少し後悔が混じり)jtznfzngzwdb(06/20/0510:43)
◆シルファリオス >> &&気遣い?それとも嫌味?(ミーヒルビスのアイスティー、ゴーディのオレンジジュースを見比べて)いや、ちょッ&(クリームが邪魔でソーダが飲めません)jtznfzngzwdb(06/20/0510:41)
◆ミーヒルビス >> おぉ&ここのクリームソーダは、またボリュームたっぷりだね&。 カキ氷じゃないけど&これだけ量あると頭がキーンとなりそうだ&。(無意味に頑張れとボリューム大のクリームソーダと戦うシルファリオスにエール送って...。)へぇー君は行ったんだ&。俺はこっちに来て日が短いからね、話だけで&行った事は無いんだけど&。(ゴーディにへーと声を上げて。)雪が沢山か、一度行ってみたいなぁ&。jtznfzngzwdb(06/20/0510:41)
◆ゴーディ >> 夏の雪ですか・・・(呟いてみて)そういう不思議な現象、少しだけなら素敵かもです(ミーヒルビスへと微笑み)一回だけ行った事あります。雪たくさんありました(こっくり頷き、ジュースを一口)jtznfzngzwdb(06/20/0510:38)
◆シルファリオス >> そだな。寒いって聞くな。行ったことねェんだけど。(そして、カウンターからクリームソーダが)&&。親父ありがと。(貰ったクリームソーダ。クリームの部分だけ強調されたようにどっさり乗っている)jtznfzngzwdb(06/20/0510:37)
◆ミーヒルビス >> 夏に降る雪って言うのも違和感あるけど&こう暑いと...不可能な現象でも起こって欲しいと思うのも本音だね&。 降ったら降ったで寒いんだろうけど&。(手に持つ、グラス...アイスティーを一口飲んで...。)ICEの方は&雪あるけど&アソコは万年冬見たいなものだからねぇ&...。jtznfzngzwdb(06/20/0510:36)
◆ゴーディ >> 雨がないと梅雨らしくないです・・・(その後厳しいものが、と聞き)湿気ですね。じめじめしますから。確かにです(頷き返し)雪なら・・・ICEのほうにたくさんありますけどね・・・(寒いかもです、と苦笑しながらシルファリオスに)jtznfzngzwdb(06/20/0510:32)
◆シルファリオス >> んん&。冷たいものはこういうからっとした日に食うのが良いんだけどな。(そんな事を言って)あァ&雨降って蒸し暑くなるのも嫌だしなー。(暑さのせいで悲観的に)いっそ雪でも&(無茶な想像)jtznfzngzwdb(06/20/0510:31)
◆ミーヒルビス >> そう言えば、そうだねぇ&梅雨なのに雨降らないねぇ&。 まぁ、雨降ったら振ったでジメジメしてある意味厚さより、厳しいものあるから&振らない方がありがたい気もするんだけどね。(ゴーディーの言葉に、コクコクと首を立てに振り頷いて...。)冗談かー...しっかし、暑さでダレてるねぇ&溶けない事を切に願うよ&。(ダレてるシルファリオスみつつ...。)jtznfzngzwdb(06/20/0510:29)
◆ゴーディ >> (注文、オレンジジュースが届き)ありがとうですー(笑顔で受け取り、一口)・・・暑い日は冷たいものが美味しいですよね(シルファリオスの注文聞き)jtznfzngzwdb(06/20/0510:27)
◆シルファリオス >> はは&冗談。(けらりと笑って。)――親父ー。俺にクリームソーダ頼む。(暑さでダレつつ。)jtznfzngzwdb(06/20/0510:26)
◆ゴーディ >> 夏というか梅雨なのに雨降りませんしね・・・あんまり(苦笑してミーヒルビスへjtznfzngzwdb(06/20/0510:25)
◆ミーヒルビス >> おはよー。(ひらり、新たな客、コーディーに挨拶返して...。)夏は暑い&これは何時になっても変わらないからねぇ&。 初対面にご飯をたかるって言うのはどうかと思うよ君&(シルファリオスのたかり宣言、苦笑一つして...。)jtznfzngzwdb(06/20/0510:23)
◆ゴーディ >> {切れました・・・}(微笑んで注文をいい、シルファリオス、ミーヒルビスに気づき)あ、おはようございますー(微笑んで挨拶を)jtznfzngzwdb(06/20/0510:23)
◆シルファリオス >> おっと&今日は人で賑わうねェ&(ひらり、ゴーディにも挨拶)jtznfzngzwdb(06/20/0510:23)
◆ゴーディ >> (そしてカウンター席へと座り)えぇと、オレンジジュースお願いします(jtznfzngzwdb(06/20/0510:22)
◆シルファリオス >> んあァ&そりゃァもっともなんだがねェ&。(ミーヒルビスに、手を振って挨拶。)&だからさ。俺に飯奢ってくれ。(別に話題と関係ない頼み。)jtznfzngzwdb(06/20/0510:21)
酒場のオヤジ >> ゴーディさん。いらっしゃいませ。(扉が開いて)おはようございますー。今日、暑いですね・・・(言いながら入ってくる女性)jtznfzngzwdb(06/20/05 10:20)
酒場のオヤジ >> ミーヒルビスさん。いらっしゃいませ。(からんっ&...。 グラスの中の氷が鳴る音...小さく響いて...。)初夏だからねぇ&夏の始まり、そりゃ暑くもなると思うけど?(そして、声は会話に入り込む...。)jtznfzngzwdb(06/20/05 10:19)
◆シルファリオス >> (店主と何か話している様で)俺が言いたいのは、何でこんなに暑っついんだってことなんよ。jtznfzngzwdb(06/20/0510:17)
◆シルファリオス >> &。なァ&そう思うだろ?jtznfzngzwdb(06/20/05 10:15)
酒場のオヤジ >> シルファリオスさん。いらっしゃいませ。&&&。jtznfzngzwdb(06/20/05 10:14)
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