【種別】
あおり文
あおり文
【解説】
文庫のオビ等に書かれている宣伝文句のこと。
担当さんが考えているらしい。
文庫のオビ等に書かれている宣伝文句のこと。
担当さんが考えているらしい。
(灼眼のシャナ)
I巻 赤い髪と眼をもつ少女。彼女が護る『モノ』とは・・・・・・!? (おまえは、もう“存在”していないのよ。)
II巻 悠二、おまえはあたしが護るから。 (悠二、この気持ちはなに?)
III巻 悠二は、絶対わたさない。
IV巻 悠二、おまえは私の――なに?
V巻 悠二、これが私よ。
VI巻 私、悠二が好き。
VII巻 悠二、もっと私をみて。
VIII巻 悠二、私と誓って。
IX巻 悠二、もう泣かないで。
0巻 これが、悠二の知らない、私。
X巻 昔の、話であります──。(ローマ帝国を舞台に描かれる、もうひとりの “炎髪灼眼の討ち手” の物語。)
XI巻 悠二、“好き”ってなに──?(“好き” の本当の意味を知ったシャナに何が起きたのか――。)
XII巻 悠二、あなたは誰にもわたさない──。
S巻 本編を補完する必読のストーリー集!
XIII巻 悠二、ずっと、ここにいて。or 悠二、私が行くまで、そこにいて――! (学園祭が戦場に! シャナは悠二を守れるのか?)
XIV巻 悠二、私の許に来て――! (悠二、私を選んで――!)
XV巻 悠二、来て。お願いだから……。
XVI巻 私の大切なミステスが、今日、消えた。
SII巻 これは、二人がまだ通じ合っていた頃の物語。
XVII巻 どうして――私に手を伸ばすの、悠二?
XVIII巻 炎髪灼眼奪還のため独断専行するヴィルヘルミナだが----。or 囚われのシャナを救うべく独断専行するヴィルヘルミナだが……。(私は、悠二が企てる『大命』を止める……!)
XIX巻 私は、この最強の自在法で挑んで、悠二を倒す。
XX巻 今のままじゃ、悠二に届かない! (悠二――いえ、“祭礼の蛇”、お前を討滅する。or『久遠の陥穽』から帰還した坂井悠二。そして、フレイムヘイズ殲滅戦が始まった。)
XXI巻 フレイムヘイズと“徒”の行く末は──。御崎市にて、シャナと悠二の物語は決着する。
XXII巻 炎髪灼眼(シャナ)とミステス(悠二)の物語、ついに完結──!
I巻 赤い髪と眼をもつ少女。彼女が護る『モノ』とは・・・・・・!? (おまえは、もう“存在”していないのよ。)
II巻 悠二、おまえはあたしが護るから。 (悠二、この気持ちはなに?)
III巻 悠二は、絶対わたさない。
IV巻 悠二、おまえは私の――なに?
V巻 悠二、これが私よ。
VI巻 私、悠二が好き。
VII巻 悠二、もっと私をみて。
VIII巻 悠二、私と誓って。
IX巻 悠二、もう泣かないで。
0巻 これが、悠二の知らない、私。
X巻 昔の、話であります──。(ローマ帝国を舞台に描かれる、もうひとりの “炎髪灼眼の討ち手” の物語。)
XI巻 悠二、“好き”ってなに──?(“好き” の本当の意味を知ったシャナに何が起きたのか――。)
XII巻 悠二、あなたは誰にもわたさない──。
S巻 本編を補完する必読のストーリー集!
XIII巻 悠二、ずっと、ここにいて。or 悠二、私が行くまで、そこにいて――! (学園祭が戦場に! シャナは悠二を守れるのか?)
XIV巻 悠二、私の許に来て――! (悠二、私を選んで――!)
XV巻 悠二、来て。お願いだから……。
XVI巻 私の大切なミステスが、今日、消えた。
SII巻 これは、二人がまだ通じ合っていた頃の物語。
XVII巻 どうして――私に手を伸ばすの、悠二?
XVIII巻 炎髪灼眼奪還のため独断専行するヴィルヘルミナだが----。or 囚われのシャナを救うべく独断専行するヴィルヘルミナだが……。(私は、悠二が企てる『大命』を止める……!)
XIX巻 私は、この最強の自在法で挑んで、悠二を倒す。
XX巻 今のままじゃ、悠二に届かない! (悠二――いえ、“祭礼の蛇”、お前を討滅する。or『久遠の陥穽』から帰還した坂井悠二。そして、フレイムヘイズ殲滅戦が始まった。)
XXI巻 フレイムヘイズと“徒”の行く末は──。御崎市にて、シャナと悠二の物語は決着する。
XXII巻 炎髪灼眼(シャナ)とミステス(悠二)の物語、ついに完結──!
(A/B)
1巻 幸い、我々は正義の味方ではない。
2巻 笑え、仮面。
3巻 哀悼の鐘を、トリガーで鳴らそう
1巻 幸い、我々は正義の味方ではない。
2巻 笑え、仮面。
3巻 哀悼の鐘を、トリガーで鳴らそう
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