ふぇいよん友の会

ふぇいよん友の会

別記複数ギルドに分かれてはいるものの、本質的な部分は大して変わらなかったりします。
ほぼ全員が友の会ギルドを掛け持ちしている関係か、
ギルドが複数存在しているものの総人数は想像より少ないのです。
そしてこういった複数ギルドを包括する形で、我々は"ふぇいよん友の会"と自分達をこう呼んでいます。
どれか一つのギルドに絞ることもなく、全員が同じ時間帯に接続しているわけでもなく、
目的や利害が一致しているわけでもない割には、開設序盤からこの形が維持されていて、
ギルドと言う枠に囚われない形、それこそが"ふぇいよん友の会"になるのかな、と。

「フェイヨンの広範囲に交友関係があるんですか!?」とか聞かれても、
それほど幅広い人付き合いをしている自信は、むしろこれっぽっちも無いっすね。
どっちかってと仲間内でこぢんまりやってる感じかも。
その分繋がりはかなり濃いんじゃないかな。
古参も新参も分け隔てなく上限関係も無くやってこれてるし。

活動内容

中心は前商sara支部、あくまでもここ(だとえあは思う)。
その他、Re-Collectionsが友の会の中のGv担当ギルド、
前商sara第2支部が出席率やや高めと言った特徴があるものの、
本質的にはどこのギルドはこうだ、と言った取り決めは行われていないはずです。
数ヶ月に一度、遠足と称して友の会一同集ってどこかへお出かけ…くらいでしょうか。
枝折り大会とか、青箱開け大会とか、お銭の掛かるイベントは滅多にやりません。
かと言ってお銭が掛からないイベントも殆どしないっすね…。
うーん、何のための集まりかといわれると…、
仲間内でわいわいやる、ただその一言に尽きるかと。

ギルド員募集について

基本的に表立った募集はしていませんが、だからといって、
来る者を拒んでいるわけではありません。
募集という形での仲間よりは、何気ない事から発生するつながりを大事にしている。
と、格好良く言えばそういうことなのです。
一般的なギルドによくあるような、お試し期間やメンバーによる面接、
そんな手順を踏んで住人になった人は過去をさかのぼっても一人も居ません。
ギルド員としてよりも住人として、我々は仲間を常に求めている次第です。

と言うことで移住希望の方はどうぞ、溜まり場へ一度足を運んでみてください。
ギルド単位での募集は…してないんじゃないかな。わかんない。

溜まり場


07年5月に仮移動しておりまして、現在フェイヨン宿屋1F奥のマップです。
机を囲んでなにやら話をしたりしています。
フェイ宿屋は南カプラから東(右)へ真っ直ぐ行ったところの建物です。


活動時間

一般モードと二軍モードに分類されています、多分。

一般モード 20-25時(通称:一軍タイム)

ラグが激しいので露店や裏作業、或いはトークしてる事が多いけど、
人が集まれば何処からともなく狩りのお誘いが来る…こともある。
来なければ自分から提案すれば、誘いに乗る暇人は絶対存在する!
各々のギルド狩りという形の、公平・非公平狩りは滅多に行われません。
ただしふぇいよん友の会という形であれば、
毎日人が居れば行われている…とも言えるかな。
ちなみに名前の由来は下記二軍から来ている。
"ふぇい友ないない五ヵ条"
・ラグで死んでも泣かない。
・狩場が混んでても泣かない。
・ぼっとれに収集品を持っていかれても泣かない。
・壁を求めない。
・ネタキャラ・マゾキャラを愚痴らない。

深夜モード 24時~翌日6時(通称:二軍タイム)

当時(今もだけど)深夜活動が盛んだった古参の数名が、
レア運のなさに嘆きつつ付けたニックネーム。
主に自分を卑下するような時に使われていたが、
いつの間にやら深夜の活動時間及び活動者の総称となった。
何ていう経緯はさておき、最近はあまりこの時間に活動する事はなくなった。
勿論数年前とは状況が変わった為、時間の経過がここにも現れている。
ほぼ無くなってしまった事で一抹の寂しさもあるものの、
二軍と言う言葉や、相変わらずこの時間のPT狩はレアに乏しいなど、
妙な部分は絶賛機能中でしっかり根付いている。
"二軍ないない五カ条"
・PT狩りでレアが出なくても泣かない
・己のレア運のなさを愚痴らない
・溜まり場に人が居なくても泣かない
・ぼっとれで遊ばない
・授業や仕事に遅れない

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