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    <title>ﾗｲﾃﾞﾝの二次創作小説部屋　公式サイト　</title>
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    <description>ﾗｲﾃﾞﾝの二次創作小説部屋　公式サイト　</description>

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    <item rdf:about="http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/108.html">
    <title>単発作品</title>
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    <description>
      ここはシリーズ物ではない作品を載せています

-[[鉄鬼　血の鉄鎚]]  書き途中です・ｗ・

-[[???]]     </description>
    <dc:date>2010-03-07T21:08:34+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]

-[[プロフィール]]

-[[アクセルの冒険]]

-[[仮面ライダーディケイド]]

-[[単発作品]]

-[[掲示板]]    </description>
    <dc:date>2010-03-07T21:07:35+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/105.html">
    <title>機勇戦士ガンダムスラッシュ</title>
    <link>http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/105.html</link>
    <description>
      機勇戦士ガンダムスラッシュ

これは地球を侵略しようとする悪のＭＳ軍団と
ＭＳとユニゾン（合体）してその野望を阻止しようとする
少年達の物語である
----
[[登場人物]]
----
[[第一話　プロローグ]]
[[第二話　降って来たＭＳ]]　書き途中    </description>
    <dc:date>2010-01-27T05:52:01+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/27.html">
    <title>アクセルの冒険</title>
    <link>http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/27.html</link>
    <description>
      アクセルの冒険

・ゼロファイターのアクセルが様々な敵と戦いを繰り広げるバトルストーリー

#openclose(show=登場ロボ)
{アクセル：カスタムマグとビームブレードで戦う、天使軍第５７小隊隊長である

バレット：惑星デストロスでアクセルを襲撃した謎のハンター

ハポー：デストロスに住むロボでロトス博士の助手である、性格は真面目

ヤクルス：デストロスに住むロボでロトス博士の助手、性格は短気

ロトス博士：デストロスの博士、様々なロボを開発している、昔は強かったらしいが}

#openclose(show=第一章　死のデストロス編)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　{[[１話]] 遭遇　

[[２話]]　ハンターバレット

[[３話]]　第３話　２人の戦士 

[[４話]]　炸裂ジェットストライク

[[５話]]　結成アクセルズ 

[[６話]]　バレット再来　迫りくるハンター 

[[７話]]　　巨人伝 
　
[[８話]]　　巨人復活

[[９話]]　出撃　ＲＲ－ＧＩＧＡ

[[１０話]]　すべてをかけて・・・前編

[[１１話]]　すべてをかけて・・・後編

[[１２話]]　別れそして旅立ち}

#openclose(show=第ニ章　漆黒の天使編)　書き中断中
{[[第一話　暗黒の始動]]

[[第ニ話　デルエンジェル]]

[[第三話　天使ＶＳ天使]]

[[第四話　ムサシとアクセル　３年前の死闘]]

[[第五話　発動！アクセルトレード]]

[[第六話　デルファイターＡ　前編]]

[[第七話　デルファイターＡ　後編]]

[[第八話　黒き力]]

[[第九話　Ｄウィルス]]

[[第十話　ゲルニアの攻防　前編]]

[[第十一話　ゲルニアの攻防　後編]]

[[第十ニ話　一難去ってまた一難]]

[[第十三話　ハテックの秘策　]]　

[[第十四話　灼熱リンジャーニーレスキュー]]

[[第十五話　魔竜の脅威]]

[[第十六話　The form of the Veda]]

[[第十七話　人形師の罠]]

[[第十八話　友との約束]]}


#openclose(show=アクセル　エピソード０)　
{[[前編]]

[[後編１]]

[[後編２]]}

#openclose(show=番外編　３年前　)　
{[[　前編]]

[[　後編]]}

----
是非感想を！
#comment_num2(logpage=コメントログ)    </description>
    <dc:date>2010-01-27T05:51:45+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/109.html">
    <title>鉄鬼　血の鉄鎚</title>
    <link>http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/109.html</link>
    <description>
      鉄鬼　　血の鉄鎚　

（この作品の設定は鉄鬼の世界とは異なっています）

「ズドンッ！・・・ズドンッ！・・・」
鈍い音が響き地面が揺れる
道路には無数の機械の残骸が散乱し
炎や煙を上げている
そしてその先にはビル程の大きさがある巨大なマシーンが
一歩一歩こちらに向かって進んでいた
まるで蜘蛛のようにボディから四本の足が伸びている
「ウィイイインッ！！！」
俺の目の前を一機のデュアルが突撃していく
「ズドォオンッ！！」
あっという間だった
デュアルが巨大マシーンを支える長い四足に踏まれ爆散する
普通ならば鉄鬼と称されるマシーンは踏み潰されることなどない
車より遥かに大きな戦闘マシーンだからだ
だが目の前ではその鉄鬼が無残にも踏み潰されて跡形もない
俺は目の前の巨大マシーンに恐怖した
そびえたつその姿はまるで巨神だ

数時間前　

港町であるルノウシティの港に大量の船が到着していた
「ｻﾞｰｰｯ！！全機聞こえるかっ！私はこの部隊を指揮するカーソン中佐だっ！」
船上にカーソンの声が響く
「すでにここは敵の勢力下だ！気を引き締めろ！では発進！」
カーソンの発進の合図で船のゲートが開く
「メタルオーガー大隊発進！」
船から２足逆脚の兵器が下りてくる
そしてブースターの青白い炎をあげながら町へ進入していく
「さて・・・敵はどう出るかな？・・・」
船内の司令室ではカーソン中佐が他の仕官らと作戦を練っていた
「やはり敵は我らに比べて圧倒的に少数とみて間違いないでしょう」
仕官が言った
「ならばヴァンガードとデュアルを主力にした部隊を敵陣へと向かわせる」
そう言うとカーソンはマイクを取って
「先行はデュアル部隊とヴァンガード部隊とする！他の機体は後方から
支援せよ！」    </description>
    <dc:date>2009-12-30T06:08:34+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/101.html">
    <title>ご要望所/コメントログ</title>
    <link>http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/101.html</link>
    <description>
      - 地獄兄弟とか橘ギャレンを出して欲しいです！！   --  (クーガー)  &amp;size(80%){2009-12-18 21:30:23} 
- 愛の世界を通じての士と夏海の関係の変化   --  (仮面ライダー大好き君)  &amp;size(80%){2009-12-27 02:46:24}     </description>
    <dc:date>2009-12-27T02:46:24+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/18.html">
    <title>登場人物</title>
    <link>http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/18.html</link>
    <description>
      登場人物　　＝＝＝＝はまだ公開していない項目です

桐原亮：ロボゲー好きの14歳、授業中はいつも寝ている。偶然にＧスラッシャーを手に入れてしまい
RX-78に変身してしまう
得意武器はビームサーベル

宮之刻夜：亮の幼馴染で14歳、冷静沈着で
スポーツ万能だがいつも亮に振り回されている
亮と同じくＧスラッシャーを
手に入れて＝＝＝＝へと変身することになる
得意武器は＝＝＝＝    </description>
    <dc:date>2009-12-26T17:37:19+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/1.html</link>
    <description>
      ここは私の書いた小説を載せていくサイトです
結構キマグレなのでリクエストとかしてくれたら
ドンドン書いていくと思います
更新がかなり滞るけどよろしくおねがいします！！

ちなみにコメントで催促をしてもらえれば
すぐに続きをどんどん書きますので
読みたい方はコメにどうぞ！

リンクとかは・・・まだ作れないかな
----
　　　　　　新着ＮＥＷＳ
#openclose(show=12月26日)
{新作品機勇戦士ガンダムスラッシュ追加}
#openclose(show=12月13日)
{ディケイド８話「戦士の覚悟」追加！！}
#openclose(show=12月5日)
{１０ヶ月ぶりの更新です！仮面ライダーディケイドＢＮＷ始まるよ！}　
#openclose(show=2月10日)
{久しぶりの更新です！第18話追加！！}　

2009年----

#openclose(show=12月29日)
{第17話追加！！}　
#openclose(show=12月26日)
{第１４話追加！！}　
#openclose(show=月日)
{}　

----
　こわれた入室人カウンター}
&amp;counter(today) 今日
&amp;counter(yesterday)　昨日
&amp;counter()　総計    </description>
    <dc:date>2009-12-26T17:35:55+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/107.html">
    <title>第二話　降って来たＭＳ</title>
    <link>http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/107.html</link>
    <description>
      「第一話　降って来たモビルスーツ」

山

「この辺り・・か？」
亮が辺りを見渡す
「何も・・・無いのかよぉ・・」
亮が諦めようとしたとき
「ｷﾗﾝ！」何かが光る
「ん？なんだあれ・・・おもちゃか？」
腕時計のような機械が地面に転がっている
「腕時計・・じゃねぇよなぁ？針も文字盤もないし」
亮がその機械を腕につけてみる
「パカッ！」機械が上部が開きディスプレイが現れる
「うぉっ？！何これ？」
亮がディスプレイに触ると
「ピー・・・装着者・・・適合確認・・ディメンジョンワープ」
機械が喋りだす
「うわっつ？！喋った！？」
すると機械が光り出す
「なんだこれ・・・うわぁああああああっ！？」
亮が光に包まれ消えてしまう
「なっ・・・亮・・？！」
駆けつけた刻夜は目の前で起こった事に対して唖然とした

「こ・・・ここは？どこだ？」
亮が目を開けるとそこはさっきまでと同じ山だった
「あれ・・？一体何があったんだ？」
亮は振り返ると
「うわぁあああっ！？！？」
振り返った亮の目の前には亮と同じ身長程度の白いロボットが立っていた
「ピピッ・・・適合者発見・・カードをスラッシュしてください」
ロボットは亮に話しかける
「カード？！スラッシュ？！お前一体何言ってんだ？！」
亮は目の前のロボットに困惑する
「ピピッ・・・敵MS接近・・・データベース照合・・敵はザクⅡと断定」
ロボットがそう言った時
「ズサアアッ！！」木々をなぎ倒して緑の一つ目のロボットが3体現れる
「ぬわっ？！またロボットかよ？！」
驚きのあまり亮の理解能力はパンク寸前だ
すると白いロボットは緑のロボットの方を向く
「目標確認、ヘッドバルカン発射（ファイア）！」
白いロボットの頭部から銃弾が放たれる
「ズダダダッ！！ガガガガガッ！！」
銃弾が緑のロボットに命中し胸の装甲が砕ける
「命中確認、胸部装甲破損、次弾装填、発射（ファイア）！」
続けざまに銃弾を他の2体に発射する
「バシュウウッ！」緑のロボットはブースター噴射で銃弾を回避する
「・・・ガンダム・・・破壊する！」
緑のロボットが喋る
「こっちのロボットも喋るのかよ！？」
亮は緑のロボットを見て言った
「ズザアアッ！！」
緑のロボットが斧型の武器を取り出し白いロボットに襲い掛かる
「回避行動不能、ヒューマンの防衛に徹する」
白いロボットがそう言うと亮の前に立つ
「ザシュッ！！」白いロボットが斧型武器で切りつけられる
「ビィイ・・・被弾・・・損傷率60％・・・シールド率安定せず」
白いロボットの装甲は切り裂かれて火花が散っている
「なっ！？お前俺をかばったのか？！」
亮が白いロボットに駆け寄る
「・・・ヒューマン、お前は・・・戦う意思があるか？・・」
白いロボットが亮に話しかける
「戦う意思って・・・俺が？！無茶だって！」
亮がそう言うと
「これをGスラッシャーにスラッシュしろ」
そう言って白いロボットが亮にカードを差し出す
「これって・・・お前か？・・・がん・・だむ？」
カードには目の前の白いロボットが書かれている
「ザシャッ！！」再び緑のロボットが斧で攻撃をしかける
「・・・損傷率危険域、ヒューマン、早くスラッシュするんだ」
白いロボットが言う
「スラッシュ・・・やってやろうじゃないか！！」
亮はカードを受け取る
「こう・・・やるのか？」
カードを腕の機械の溝に差し込む
「ピィー！！モビルスラッシュ！ガンダァァアム！！！」
機械が喋り光を放つ
「もう・・何があっても驚かないぞ・・・！」
そして光が亮を包む
「・・・ガンダム撃破目前、破壊する」
緑のロボットが再び白いロボットに襲い掛かる
「ピカアアッ！！」光が白いロボットと亮を包んだ
「！？状況判断不能、戦闘能力未知数・・・危険・・危険」
緑のロボットがアラームを鳴らす
「シュウッ・・・・」
光が消え去った後には白いロボットだけが立っていた
「・・・ユニゾン完了！モビルブレイブ、ガンダム！！」    </description>
    <dc:date>2009-12-26T17:35:06+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/106.html">
    <title>第一話　プロローグ</title>
    <link>http://www1.atwiki.jp/ganpura/pages/106.html</link>
    <description>
      第一話「プロローグ」


学校

ここは日本にあるとある学校だ
「ふぁあっ・・・眠いよぉ・・・」
短髪の少年があくびをしている
「おいおい！まだ3時間目だぜ？夜更かしでも・してたのか？」
背の高い少年が近づいてくる
「ふぁっ？あぁ刻夜か・・・何か用？・・・」
刻夜と呼ばれて少年は呆れたように
「あのなぁ亮・・・せっかくアレ持ってきてやったのに・・・」
刻夜がそういうと亮は瞬時に起き上がる
「まじでっ！？ありがとぉ刻夜！」
さっきとは打って変わって活気に満ちている
「今！今みせてよっ！」
亮はアレをねだるが
「だーっめだ！まだ学校だろ！放課後見せてやるよ！」
きっぱりと言う刻夜に亮は不満をもらしていた

放課後

生徒達が雑談をしたりして帰宅している中で
一人の生徒が猛ダッシュしている
「どいてどいてどいてぇえ！！！！」
先程の少年、刻夜のところへ止まる、走っていたのは亮だ
「ん？やけに早いな？補習はどうしたよ？」
亮は息を切らしている
「はぁ・・はぁ・・ちょっと待って・・・はあ・・」
呆れたように亮を見つめる刻夜
「はぁ・・よし！OK!じゃあれ見せてアレ！」
亮がそう言うと刻夜はカバンからゲームソフトを取り出す
「ほらよ、新作のやつだぜ」
刻夜が渡すと亮はすぐさまゲーム機に差し込む
「うぉおお！！待ちに待った甲斐があったぁ！！」
かなりテンションが高い亮を刻夜は呆れながらみている
「それよりさぁ、刻夜ってなんで売り切れ続出の新作ソフトを手に入れられるわけ？」
亮が尋ねると
「ん？あぁ・・・ちょっとな」
何か話しづらい訳でもあるのだろうか
「まぁいいや！とりあえずやってみるぜ！！」
「おいおい？説明書読まなくていいのか？」
「そんなの要らないっての！習うより慣れろっていうだろ？」
「おっ？珍しいなお前がそんな言葉使うなんて」
「ﾑｶｯ！馬鹿にすんなよぉ！！」
ちょっと怒ったように亮が言う
「まぁ気にすんなって・・・」
刻夜がそういった時
「シャァアアア！！！」
空気を切るような音が空から聞こえてきた
「なんだこの音？」
亮が空を見上げると
「なんだあれ！？」
亮が見つめる先には真っ赤になって落ちてくる塊があった
「ちょ！隕石？！やばいぞ！」
刻夜が珍しく慌てている
「うわっ！？山に落ちるぞ！」
塊は山に衝突・・したはずだった
「え？どうゆうこと・・・だ？」
塊は突如姿を消していた、山にも何の変化もない
「いったい何が起こったんだよ・・・」
すると亮が走り出す
「俺行ってみる！！」
「おいおい・・・まったく無茶苦茶な奴だ、しょうがない・・・追いかけるか」
刻夜は亮を追って山に向かった    </description>
    <dc:date>2009-12-26T17:34:35+09:00</dc:date>
  </item>
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